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「私だって努力したの」涙ながらに思いを訴えた母→息子が突きつけた一言と現実とは

  • 2026.9.8

小学校時代から親友の冬子と夏美。2人は同い年の子どもを授かり、助け合いながら子育てに励む日々。「将来、二人を結婚させるのはどう?」という夏美の提案にも、冬子は「超名案!」と即答。
しかし、子どもたちが成長するにつれ、その未来へは思い通りに進まなくなっていく。二人の幸せを願うはずの親心は、いつしか子どもたちの人生を縛るものへと変わっていき――。

ついに、彼女たちの子どもである雪さんと海斗さんが、裏で糸を引き続けていた夏美さんに反発していきます…!

親の孤独と子どもの選択

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ブログ:音坂ミミコ(音坂マンガ部屋)

「どれほどこれまで傷ついてきたか」

雪さんは自分たちの意思を尊重されなかったことで、苦しんできたことを涙ながらに訴えます。これには流石の夏美さんも狼狽え、自分の息子・海斗さんに「自分がどれほど努力したのか」を猛アピール。しかしそんな言い訳は彼には届かず、結局は冷たい目で「そんなんしらねーよ」と突き放されてしまうのでした。


ブログ:音坂ミミコ(音坂マンガ部屋

 



 

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# 229 関係ないって…ひどいじゃない!
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クリエイター情報

音坂ミミコ

オタクな関西在住の2児の母。スキマ時間を使ってコソコソと漫画を描いています。実話ベースのお話や創作マンガをブログ、Instagramで発信中。

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