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職場の先輩に車で自宅まで送ってもらうことに。その後、彼の口から出た提案に「は…?」

  • 2026.9.4

個別指導塾でアルバイトをしている、大学三年生のゆめかなさん。そこで、塾講師としては先輩で年は一つ下の斎藤先生と出会います。物腰柔らかく、一見やさしそうに見える彼でしたが、実はとんでもない“狼”だということに気づくことになっていきます。

あまりバイト先で仲のいい友人ができなかったゆめかなさん。今回は、斎藤先生をきっかけに、みんなでの飲み会に自分だけ呼ばれていないことにゆめかなさんが気づくシーンが描かれます。

う、うちで!?

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ブログ:ゆめかな(ゆめかな日記)

飲み会の参加可否に聞かれた斎藤先生は、古株先生に「誰かを仲間外れにするような飲み会には参加しない」と送り、飲み会にはいかないことに。事情を悟ったゆめかなさんは少し落ち込みを見せますが、斎藤先生は「家まで送って行くよ」と気遣う様子を見せてくれたのでした。しかし、斎藤先生から次に出た提案は「ゆめかなさんの自宅でご飯を作らないか」という提案。

顔見知りとはいえ、過去の男性との経験にトラウマがあるゆめかなさんには、ハードルの高い提案だったようです。

ブログ:ゆめかな(ゆめかな日記

 



 

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#12 家に上げても大丈夫なやつ?
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クリエイター情報

ゆめかな

不器用ながらも様々な体験を経て、心に残るエピソードや備忘録などを題材にエッセイ漫画を描き、ブログで発信しています。

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