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#28 数値は悪化してるのに…主治医の曖昧な態度に不信感が募る|卵巣がんと私

  • 2025.10.17

このお話は、作者・つきママ(@tsukimama34)さんが、フォロワーさんの実体験をもとに描いた作品です。主人公・苗さんが卵巣がんと診断され、家族と共に向き合っていく日々を、前半は苗さん視点、後半は兄の視点から描いています。『卵巣がんと私』第28話をごらんください。

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#1 腰が痛すぎて動けない…病院を勧めた夫の一言が全ての始まりだった|卵巣がんと私
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#29 「この先生だけは信じられる」私を支えてくれたのは東洋医学だった|卵巣がんと私
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腰が痛すぎて動けない…夫の一言が全ての始まりだった|卵巣がんと私
腰が痛すぎて動けない…夫の一言が全ての始まりだった|卵巣がんと私

数値が悪いことを質問するも、煮え切らない態度をとる主治医。いつものように「様子を見ましょう」と言われた苗さんは、治療する気があるのか疑問を抱きます。

本当に何とも言えないのかもしれませんが、具体的なことを言ってもらえないのはつらいですよね。何も情報が得られない状態に、苗さんは希望を失いかけます…。

つきママ(@tsukimama34)さんのインスタグラム

著者:sa-i