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【カルディ】すいかをそのまま凍らせたような濃厚さ「凍らせて食べる すいかあいす」、アレンジも自由自在♪

  • 2025.8.26

自然なスイカ感をそのままに!凍らせて楽しむ“新感覚アイス”

凍らせて食べる すいかあいす
凍らせて食べる すいかあいす

夏本番になると、冷たいスイーツが恋しくなりますよね。暑い中で食べるアイスは格別ですが、夏になるとアイスが溶けやすく、買っても持ち帰りが心配なことがあります。そんな悩みを解決してくれるのが、カルディで販売されている「凍らせて食べる すいかあいす」です。

この商品は、常温で購入できるため、買った時点で溶ける心配がなく、持ち運びや保存も安心。手軽に凍らせて楽しめるだけでなく、見た目もかわいらしく、夏のデザートやギフトにもぴったりです。今回は、実際に食べてみた感想やアレンジ方法まで詳しくご紹介します。

カルディオリジナルブランド「もへじ」シリーズとして登場した「凍らせて食べる すいかあいす」は、すいかのおいしさをそのまま感じられる商品です。熊本県益城町産すいかの果汁を使用しており、自然な甘みと瑞々しさが際立つ味わいを楽しめます。

また、この「凍らせて食べるあいす」シリーズには、白桃・パイン・いちごなどのフルーツ味もあり、気分や好みに合わせて選べるのもうれしいポイントです。

このアイスの大きな特徴は、常温で購入できるため、買った時点で溶けてしまう心配がないこと。冷凍庫で凍らせるまでは液体のまま保存できるので、持ち運びや買い置きも安心です。

袋の中の液体を冷凍庫で約8時間凍らせると、まるですいかをシャーベット状に凍らせたような食感になります。

シャリッとした舌触りの中にすいか特有のジューシーさ。ひと口ごとに夏を感じられます。冷凍庫から出して少し常温で置くと、さらにねっとり感が増し、アイスクリームのような食感も楽しめます。

実際に食べてみた!「凍らせて食べる すいかあいす」の味わい

凍らせた「すいかあいす」を実際に食べてみると、まず口に入れた瞬間のシャリシャリ感が心地よく広がります。しっかり甘さはあるものの、後味はスッキリとしていて、暑い夏でも食べやすい味わいです。

冷凍庫から出して少し置くと、徐々に溶けてまったりとしたフローズンアイスのような食感に変化し、シャリシャリのシャーベット感とフローズンならではのまろやかさを両方楽しめます。

さらに、ワンハンドで手軽に食べられる点も魅力です。レジャーでも気軽に楽しめるため、冷たいデザートを手間なく味わいたい人にぴったり。すいかのジューシーさと甘さ、シャリシャリからまったりとした食感と二段階の味わいを楽しめるアイスは、夏ならではのぜいたくな体験です♪

アレンジ自在! そのままはもちろん、お酒やドリンクとの相性も抜群

そのまま食べるのはもちろん、アレンジもおすすめです。冷たい炭酸水に入れるとスイカソーダに、ミルクやヨーグルトと混ぜて凍らせればフローズンデザートに変身します。アルコールと組み合わせれば夏向きのカクテルフロートにも!

器に盛り付ければ見た目も涼しげです。12個入りでまとめ買いすれば、外箱もスイカ柄でかわいらしく、ギフトとしても映えます。友達や家族とシェアするのにもぴったりで、夏の集まりを盛り上げてくれる一品です。

【まとめ】「凍らせて食べる すいかあいす」は、本格的なスイカ味を手軽に楽しめる商品です。常温で購入できるため溶ける心配がなく、持ち運びや保存も安心。夏のひんやりタイムを充実させたい人は、ぜひカルディを覗いてみてくださいね。

(natsu)

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