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祖母が手がけたハナエモリのオートクチュールピースとブルガリの新作ハイジュエリーを纏い、森星が初めてカバーに登場!

  • 2025.8.26

9月1日(月)発売の『VOGUE JAPAN』10月号。表紙を飾るのは、祖母・森英恵の手がけた思い出深いグリーンのパンツスーツブルガリの絢爛豪華なハイジュエリーをハンサムに着こなす、モデルの森星。無限のポジティブパワーに満ちた彼女が、HANAE MORIのクチュールや多彩なメゾンの最新コレクション、ブルガリの色彩豊かな新作ハイジュエリーを身に纏い、ローマのヴィラで「ハンサムプリンセス」を表現する。インタビューでは、表紙で着用した2000年代に祖母・森英恵によって制作されたパンツスーツに袖を通したときに感じた特別な想いや、大人になって初めて気付く魅力、また彼女の太陽のようなエネルギーの源についてを語る。

「ネオ・フェミニン」をテーマに掲げた今月号では、デザイナーの退任と就任が相次ぐ歴史的な転換点を迎えたファッション業界を徹底解剖する。「“未来への地図” クリエイターズ ビッグバン」では、デザイナーが交代したブランドをマップ形式で視覚化し、「新時代を切り拓く5人の改革者」では新任デザイナー5名にインタビューを実施。ジバンシィサラ・バートンロエベのジャック・マッコローとラザロ・ヘルナンデス、ボッテガ・ヴェネタルイーズ・トロッター、カルバン・クラインのヴェロニカ・レオーニが描くクリエイティブなヴィジョンをひもといていく。

また、JW アンダーソンを刷新したジョナサン・アンダーソンに『VOGUE JAPAN』が国内エクスクルーシブとなるインタビューを敢行。彼自身が本当に身近に置きたいと思った、キュレーションの結晶のようなパーソナルコレクションに迫る内容は必読!

さらに、『VOGUE JAPAN』恒例のベストバイ企画では、ファッション業界で活躍するエディターやスタイリスト、クリエイター13名がこの秋冬シーズンに本気で欲しいアイテム105点を集約。また、こだわりの強い『VOGUE JAPAN』エディターが選ぶ、旬なスタイルづくりを叶える本命アイテムも紹介する自分らしく生きる女性のためのファッションピースとして存在感を増すハイジュエリーにフォーカス。「ハイジュエリーの知っておくべき5つのこと」と題し、色もデザインもかつてないほどダイナミックに進化を遂げているハイジュエリーの”今”に迫り、トレンドを深掘り。どうぞお楽しみに!

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