1. トップ
  2. 恋愛
  3. 目の前に現れた彼の両親が棒立ち。初対面から感じた「キライ」のオーラがすごい

目の前に現れた彼の両親が棒立ち。初対面から感じた「キライ」のオーラがすごい

  • 2025.7.19

このお話は、作者・米輝RIN(@kirigirisrin)さんが当時付き合っていた彼との結婚が決まりつつも、クセの強い相手の両親のせいで破談になるまでのできごとを描いています。恋人の親に会うというのは、交際の場合でも結婚を前提としていた場合でも緊張しますよね。しかも初対面となるとそのドキドキ感は他の何にも例えがたいものに思えます。そして、恋人の親にはできれば「よく思われたい」と考えてしまいますが、現実はそうとばかりはいかないようです。

息子が連れてきた彼女に優しくできない彼氏の両親

主人公のリンさんは、20代のころマー君という男性と交際していました。優しい彼で、リンさんは彼のことが大好きでしたが、実家が自営業である彼はどうも両親に溺愛されていたようで…。

©kirigirisrin
©kirigirisrin
©kirigirisrin
©kirigirisrin
©kirigirisrin
©kirigirisrin
©kirigirisrin
©kirigirisrin
©kirigirisrin
©kirigirisrin
©kirigirisrin
©kirigirisrin
©kirigirisrin
©kirigirisrin
©kirigirisrin
©kirigirisrin

恋愛相談を受けているうちに、相談相手と恋人になるというのは物語などでもよく見るのではないでしょうか。リンさんもマー君とのなれそめはそのような感じだったのですね。交際が順調に進み、彼の実家へ行った際、リンさんは彼の両親に会いますがどうやら彼の両親はリンさんを良く思えなかったようです。

初対面があまり良くなくても、関係を続けるうちに相手の良いところがたくさん分かり、結局はとても良い関係を築ける場合もありますよね。一方で、どうしても初対面のネガティブな感情が払しょくできず、最後まで相手に良い感情をいだけないケースもあります。

特に結婚相手と義両親との関係では、子どもの結婚相手にいつまでもネガティブな気持ちをいだき続けることもあるようで、人間関係はつくづく難しいなと感じますね。

著者:ママリ編集部

元記事で読む
の記事をもっとみる