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【芸術の秋】家ではできないダイナミック造形遊び! 横浜美術館「みんなのフリーゾーン」が子連れにおすすめ | HugMug

  • 2026.10.31
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こんにちは!おはぎです。先日、「横浜美術館」で開催されている「みんなのフリーゾーン」に行ってきました! 子どもはもちろんですが、私自身も想像以上に夢中になってしまったので(必然的にデジタルデトックスにもなる…!笑)早速シェアさせていただきます◎

【予約必須】すぐに枠が埋まる大人気企画!申し込み方法◎

「みんなのフリーゾーン」は、子どもから大人まで、さまざまな素材を使って自由に創作活動が楽しめるワークショップ。●みんなのフリーゾーン(横浜美術館) https://yokohama.art.museum/event/fz_20261003/【申し込み方法について】 まず、参加するには公式サイトからの事前申し込みが必要です!とても人気のワークショップなので、連休時などは予約開始と同時にあっという間に枠が埋まってしまいます、、!開催日や申し込みのスケジュールは公式HPに記載されているので、気になった方はこまめに日程をチェックして、予約スタートの時刻にスタンバイして申し込むのがおすすめです。

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この日の予約枠も即日埋まっていて、当日も入館前にズラーっと長い列ができてました。。

魅力的な3エリア!子どもが夢中になるアート体験

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会場内は、大きく分けて「3つのエリア」に分かれていて、それぞれ違う素材や道具を使って自由にアートを体験できるようになっています。

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ねんどコーナー

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えのぐコーナー

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かみコーナー絵の具や工作など、家ではなかなかダイナミックにやらせてあげられない造形遊びが思い切りできる、子どもにとってはまさに夢のような空間!ただ、子どもは一つのエリアに入ると楽しくて没頭してしまうため、もし「せっかくだから3つのエリア全部を体験させたい!」という場合には、パパママによる『タイムキーパー』がないとあっという間に1時間が終わってしまいます。 まさに我が家は、タイムキーパーを忘れてほぼ1ヶ所で終わってしまいました、、笑

我が家が一番ハマった“土ねんど”!親も黙々と没頭できてデジタルデトックス◎

今回、我が家が一番長く滞在したねんどコーナー!

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土ねんどは、一般的に販売されている紙ねんどや油ねんどとは全く違う触り心地で、土そのもののヒンヤリとした感触がとっても気持ち良く、子ども以上に夫婦で夢中になってしまいました笑。普段こういうイベントに行くと、ついつい子どもの写真を撮りたくなって携帯片手に過ごしがち。ですが、粘土を扱うとなると手が汚れるので必然的にデジタルデトックスに。。! 無心になって黙々と作品と向き合う時間は学生時代ぶり?で、なんだか懐かしい気持ちになりました。

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てん作。何だと思いますか?正解は文末に!

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ワタクシ作。左から「たまごっち、ゾウ、花」

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主人作。手前から「犬、カマキリ」出来上がった作品を見て、係の方に「お母さんの作品素敵ですね!」と褒められてしまい、大人げなくすごく嬉しくなっちゃいました笑。 親も一緒にリフレッシュできて、とっても良い時間を過ごせました!

【おまけ】美術館前の水遊び場も穴場!

アートを楽しんだ後、外に出てみると…… 美術館の建物の前にある広場(噴水・水場)が、子どもたちにとって最高の遊び場になっていました!!

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少し濡れてもいいように、お着替えやタオルを持っていくと、アート体験のあとにここでもうひと遊びできて大満足の休日になること間違いなしです〜。室内で天候を気にせず、家族みんなで感性を刺激できる「横浜美術館フリーゾーン」。 私も知っていたら子どもが未就学児の頃からもっと行かせたかったです、、!ぜひチェックしてみてください◎最後の最後に、、
てんが作ったのは……「UFOキャッチャー」でした!笑

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