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「もう俺は食べないから」健康を思って作った和食を拒絶したワガママ夫に呆れた話

  • 2026.10.29

家族の体を想って丁寧に作った食事を、夫の暴言で無下にされた経験はありませんか?「美味しいね」の一言を期待していたわけではなくても、心を込めた料理を突っぱねられるのは本当に悲しいですよね。今回は、夫の身勝手な態度にモヤモヤした不満が残ってしまった女性のエピソードをご紹介いたします。

感謝もない夫の幼すぎる態度

夫の健康を考えて、我が家では野菜や魚を中心にした薄味の和食を意識して作るようにしていました。しかしある日、夕食を出した途端に夫が嫌そうな顔をして「こんなのじゃ食った気しねーよ」「もっと味が濃いものとか揚げ物にしろよ」と言ってきたんです。せっかく作ったのにと悲しくなり、「家族の健康を思って作ってるの」「毎日そんなものばかり食べていたら病気になっちゃうよ?」と言い返しました。すると夫は面倒くさそうに「うるさいなー」「もう俺は食べないから」「片付けといて」と席を立ってしまいました。自分の気分でご飯を拒否し、片付けまで押し付けて部屋にこもる姿があまりに幼くて、呆れと同時に消化しきれない不満だけが残りました。(体験者:30代女性・主婦/回答時期:2026年9月)

▽ パートナーの健康を想う優しさを無下にされるのは、とても心が痛むもの。お互いを思いやれる関係を築くためにも、感謝の気持ちは忘れずに言葉で伝えてほしいですね。

※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。

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