1. トップ
  2. 暮らし
  3. 「ストレスなく使えています」KEYUCAの“rectie分別ボックス 深2段”が好評。1段20Lの深型で、かさばるゴミも腰を曲げずにポイ

「ストレスなく使えています」KEYUCAの“rectie分別ボックス 深2段”が好評。1段20Lの深型で、かさばるゴミも腰を曲げずにポイ

  • 2026.10.30
KEYUCA(ケユカ)の「rectie分別ボックス 深2段」が、公式通販サイトのレビューで高い評価を得ています。1段あたり20Lの深型ボックスを縦に2つ重ねたフラップ式で、省スペースで分別しやすく、袋の交換もしやすい使い勝手を紹介します。
KEYUCA(ケユカ)の「rectie分別ボックス 深2段」が、公式通販サイトのレビューで高い評価を得ています。1段あたり20Lの深型ボックスを縦に2つ重ねたフラップ式で、省スペースで分別しやすく、袋の交換もしやすい使い勝手を紹介します。
KEYUCA
KEYUCA

KEYUCA(ケユカ)の「rectie分別ボックス 深2段」は、深さのあるボックスを縦に2つ重ねたフラップ式のゴミ箱です。床の面積をとらずに分別でき、袋の付け替えもしやすい点が購入者から好評です。

「KEYUCA」とは

KEYUCAは、キッチン用品や収納用品などの生活雑貨、衣料品、家具、カーテン、焼き菓子まで、暮らしに関わるアイテムを幅広く扱うライフスタイルブランドです。運営元はカワジュン株式会社で、全国の実店舗と公式通販サイトで商品を販売しています。今回紹介する「rectie(レクティエ)」は、同ブランドのスリムなボックス収納シリーズです。

KEYUCAの“rectie分別ボックス 深2段”は大きく開くフラップ式

rectie分別ボックス 深2段(画像出典:KEYUCA公式Webサイト)
rectie分別ボックス 深2段(画像出典:KEYUCA公式Webサイト)

価格は税込8,459円です。サイズは幅37×奥行き22×高さ89cm(キャスターを含む)で、奥行きを抑えたスリムな形になっています。1段あたりの内寸は幅31.5×奥行き18.5×高さ33.5cmで、容量は1段20L、2段合わせて40Lです。一般的な手提げゴミ袋のM~LLサイズや30Lのゴミ袋に対応しています。

既存のrectieボックスより奥行きを広げ、中のボックスが開く角度も大きくしたのがこのモデルの特徴です。プラスチックゴミや空き箱のようなかさばるゴミも入れやすくなっています。ボックスの4辺にはスリットがあり、手提げゴミ袋の持ち手を引っかけて固定できます。袋を2つ並べてさらに細かく分別することも可能です。

キャスター付きなので、掃除のときに簡単に動かせます。ボックスは取り外して丸洗いできます。ゴミ箱としてだけでなく、ハンガーやタオル、来客用スリッパの収納として使う提案もされています。本体とボックスはポリプロピレン、フタはABS樹脂で、組み立てが必要です。重いものは下段に入れるよう案内されています。

公式サイトのレビューでも「腰を曲げずに使えて」と好評

公式通販サイトでは、記事作成時点で13件のレビューが投稿され、総合評価は4.8となっています。

公式サイトのレビューでは「2段になっていて、上段に可燃ゴミ、下段に缶、ビン類を入れています。それぞれ20リットルのゴミ袋が入り、横幅も我が家の台所にピッタリのサイズでした」といった、キッチンへの収まりのよさを喜ぶ声が寄せられました。さらに別のレビュアーからは「間口もしっかり広がって容量も十分、高さもあるので腰を曲げずに使えて毎日のことなのでストレスなく使えています」「扉もしっかり開くので、ゴミ捨て・袋の付け替えがとても楽です」といった声も寄せられています。

キッチンの分別用ゴミ箱を新しくしたいと考えている方は、この機会にチェックしてみてはいかがでしょうか。

文:All About ニュース編集部

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ