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モテ格闘家、異次元のモテ伝説 1軒700万円使って女性たちと豪遊 ホテル最上階で酒池肉林

  • 2026.10.25
皇治
ABEMA TIMES

モテない男たちの吹き溜まりと揶揄されるパチンコ業界の復権を懸けたバトルで、格闘技界のレジェンドがケタ違いの“モテ豪遊”伝説を解禁した。10月23日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」の企画「パチンカーの尊厳を取り戻せ!モテパチ」にて、格闘家・皇治が明かした異次元のプライベートに、スタジオの芸人たちが絶望する一幕があった。

【映像】皇治を取り囲む美女「皇治ガールズ」たち(実際の写真)

この日の放送は、パチ芸人軍団と格闘技界のドンファン・皇治が己のモテエピソードをぶつけるコンプラ度外視のバトル企画。そのROUND3、お見送り芸人しんいちがパチスロ初心者の美女に「赤7」を目押ししてあげたことをきっかけに食事へ行ったという、パチンカー特有のささやかな成功体験をドヤ顔で語っていた。

皇治
ABEMA TIMES

しかし、この庶民的なモテ自慢を、皇治が規格外のスケールで粉砕する。「目押ししてるとか自慢してるレベルではない」と切り捨てた皇治は、「僕ぐらいになると、大阪の高級ホテルの最上階をとって、みんなを連れて遊んだ」と、酒池肉林の豪遊生活を暴露し始めた。さらにスタジオを震撼させたのは、その飲み代の金額だ。見取り図・盛山晋太郎が「それってどれぐらい飲み代使われるんですか?」と尋ねると、皇治は涼しい顔で「1軒、だいたい700万……去年とかやったら毎月7~800万とか使っとった」と即答したのだ。

一晩で「700万円」が消えるという異次元の金銭感覚に、盛山は「ええっ?」と絶句。さらに、この莫大な富の源泉について「運送やバー、ジム経営もいっぱいしてるし、戦ったらファイトマネーがある」と明かしていた。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

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