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格闘家・皇治のモテ過ぎ話 続々届く過激な“逆ナンDM”全てに相手をしていたら「すり減ってなくなってしまう」と規格外の武勇伝

  • 2026.10.17
皇治
ABEMA TIMES

格闘技界きってのモテ男が、パチンコ芸人たちを絶望の淵に突き落とした。10月16日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」の新企画「パチンカーの尊厳を取り戻せ モテパチ」にて、格闘家の皇治がゲスト出演。モテない男たちの集まりであるパチンコ業界のレッテルを払拭すべく集結した芸人たちを前に、常人離れした過激なモテ武勇伝を披露し、スタジオを爆笑と狂乱の渦に巻き込んだ。

【映像】皇治を取り囲む美女「皇治ガールズ」たち(実際の写真)

最強の刺客として登場した皇治。さらば青春の光・森田哲矢らが必死に食い下がる中、最初の対決ではきつね・大津広次がパチンコホールでの泥臭い出会いについて熱弁を振るった。「高須クリニック」の羽根モノで大負け中にインスタグラムのDMで女性から声をかけられ、喫煙所で合流してそのまま関係を持ったという生々しいエピソードだ。

皇治
ABEMA TIMES

しかし、幼稚園の時からファンクラブが存在し、「モテるのはクセ」と豪語する格闘技界のドンファンからすれば、自分からファンに手を出す行為はご法度だ。皇治は「DM送ってきてくれてるのに、それにいくっていうのが全然イケてない」とパチ芸人の出会い術を一刀両断。続けて、実際に皇治のインスタグラムに届いている「かっこよすぎです 抱いてください」というストレートすぎる逆ナンDMのスクリーンショットが画面にデカデカと映し出されると、森田は「うわーーー!!ストレート!」と仰天した。

さらに皇治は、日々殺到する過激な誘惑に対し「こんなんに返してたら、もう擦り減って無くなってまう」と、規格外のパンチラインを炸裂させた。これには見取り図・盛山晋太郎も手を叩いて大爆笑し、「普通に大阪のオッサンやん、もう!」とキレ味鋭いツッコミを浴びせていた。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

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