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33歳イケメン帰国子女の“お誘いLINE”に美女から酷評の嵐「引いちゃう」「重すぎ」

  • 2026.10.11
【写真・画像】33歳イケメン帰国子女の“お誘いLINE”に美女から酷評の嵐「引いちゃう」「重すぎ」 1枚目
ABEMA TIMES

33歳のイケメン男性が考案した女性をデートに誘うメッセージに対し、女性たちから「引いちゃう」「重すぎ」と酷評される場面があった。

【映像】33歳イケメンが本編で女性に送った“デスノート”

「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2』(ABEMA)の最終話が、10月8日に放送。それに合わせて、合宿内で勃発した“恋のバトル”に終止符を打つプレミアム限定コンテンツ『看護師てるみを巡る本気の恋愛3番勝負』が同日に配信された。

合宿中に勃発したのが、“子供部屋おじさん”コンティニューまさと(31)と大手IT企業勤務のハイスペック帰国子女で“こじらせイケメン”の日高(33)による、看護師・てるみをめぐる恋のバトル。男の意地のぶつかり合いに終止符を打つべく、シーズン1に“38歳子供部屋おじさん”として参加したヨシタカ(39)が恋愛3番勝負を仕掛けた。

最初の対決は、同僚女性をデートに誘うメッセージの良し悪しを競う「ワードセンス対決」。日高は『正直言うと前から気になってました。ぼくとデートいただく事できますでしょうか』『NGでしたらご放念ください』など、「男らしさと気配り」を込めた丁寧な長文メッセージを作成。「文系なんで自信あります」と胸を張っていた。

しかし、ヨシタカが渋谷の街頭で女性たちにアンケート調査を実施すると、まさとのシンプルな誘い文句に票が集中。日高の文章に対しては、「長くて最後まで読まなそう」「お友達段階でいきなり言われるとちょっと引いちゃう」「重すぎ」「絵文字がちょっと…」と容赦ない不満が次々と飛び出した。

【写真・画像】33歳イケメン帰国子女の“お誘いLINE”に美女から酷評の嵐「引いちゃう」「重すぎ」 2枚目
ABEMA TIMES

結果は、20対4という圧倒的な大差で日高の敗北。ロケ車内のモニターで酷評の嵐を見つめていた日高は「なんか耳が痛くなってきた」と苦笑いを浮かべつつ、「好意を伝えてるから自分なりの男らしさはあると思ってる」と弁明していた。

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