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東京ホテイソン・ショーゴ「『ま行』って思ってるよりも後半のほうにありません?」共感から一転ツッコミの嵐に…!?

  • 2026.10.27

東京ホテイソン・ショーゴが、50音表の「ま行」が想像より後半にあると主張。共演者たちも「分かる!」と頷くなか、トークは思わぬ方向へ広がり…!?

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個人的な“あるある”を、ニューヨーク・屋敷裕政、永野、ツートライブ・周平魂が骨の髄までしゃぶり尽くすトーク番組『骨までしゃぶらせて 賛否で結構あるあるの宴』(ABCテレビ)。シーズン2の第3回では、クルーズ船を舞台に、ドンデコルテ・渡辺銀次、ダイタク・吉本拓、黒帯・大西進、滝音・秋定遼太郎、東京ホテイソン・ショーゴがゲストとして出演した。

ショーゴが切り出したのは、50音表にまつわる“あるある”。「『ま行』って思ってるよりも後半のほうにありません?」との問いかけに、スタジオからは「言われてみれば確かに!」との共感の声が上がった。

しかし、ショーゴの“あるある”はここでは終わらない。感覚的に「ま行とな行の位置が逆」と言い出し、話題はそれぞれが持つ五十音表のイメージへ。ショーゴは、な行には「怖い言葉、気持ち悪い言葉が多い」と指摘し、例として「奈落」を挙げた。極端すぎるワードチョイスに「奈落って言ったことない」という声が飛び出した。

一方、ま行については、「まるまる」や「みちみち」といった言葉が挙がり、可愛い言葉が多いというイメージも語られた。最初の共感から一転、ショーゴの独特すぎる感覚に「もったいなかった」といった率直なツッコミも入り、笑いに包まれた。

さらにトークは、名字や出席番号の“あるある”にも広がった。出席番号が早い組と遅い組のどちらがいいかを巡り、「自己紹介トップバッターやらされる」という体験談や、「窓際の後ろのほうがいい」という意見が飛び交い、各自の学生時代の記憶がよみがえる展開に。すると、ある人物の意外な苗字に一同大爆笑…!?

なお、ショーゴの「ま行」あるあるの模様は、10月26日深夜に放送された『骨までしゃぶらせて 賛否で結構あるあるの宴』(ABCテレビ)で取り上げられた。同じ回では、秋定の「通学中の高校生」、拓の「外食」、渡辺の「下りの階段」にまつわる“あるある”も披露されている。

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