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「母親としてどうかしら」義母が市販の離乳食にダメ出しの嵐でモヤッとした話

  • 2026.10.29

子育てや家事に追われる毎日、ふと「私って上手くできているのかな」と不安になる瞬間はありませんか? 我が子を想って最善を尽くしているはずなのに、身近な人からの心ない一言に傷ついてしまうことってありますよね。今回は、そんな義母からの理不尽な言葉にモヤモヤを抱える女性のエピソードをご紹介いたします。

市販品を使うのは手抜き?

息子の離乳食時期、義実家に帰省したときのことです。外食や移動が長くなることもあり、私は衛生面も考えて市販のベビーフードを持参していました。義実家でそれを食べさせていると、様子を見ていた義母が険しい顔で「どうして手作りじゃないのよ!」と責めるように言ってきたのです。毎日毎食手作りするのは大変ですし、ストックも作っているけれど外出時は市販品が便利だと説明しました。すると義母は呆れたように、「子どもが食べるものなのにそんな風に言うの?」「子どもの食事に手を抜くなんて……」「母親としてどうかしら」と、ため息をつきながら嫌味を重ねてきたのです。夫も見て見ぬふりで助けてくれず、言い返すこともできないまま、居心地の悪い時間が過ぎていきました。(体験者:30代女性・主婦/回答時期:2026年8月)

▽ 手作りのぬくもりも素敵ですが、便利で安全なツールを使ってママが笑顔でいることも大切な愛情です。自分たちの頑張りを、まずは自分自身でしっかり認めてあげてくださいね。

※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。

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