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ゆめっち「すきっ歯・口臭・ワキガ」元彼との思い出を明かし驚愕の声

  • 2026.10.3
【写真・画像】ゆめっち「すきっ歯・口臭・ワキガ」元彼との思い出を明かし驚愕の声 1枚目
ABEMA TIMES

10月2日(金)、ABEMAにて『脳汁じゅ〜す』が放送。3時のヒロイン・ゆめっち(31)が「すきっ歯・口臭・ワキガ」の元彼の“残り香”が10年以上忘れられないと語り、狩野英孝らに衝撃を与えた。

【映像】「すきっ歯・口臭・ワキガ」元彼との衝撃の思い出

『脳汁じゅ〜す』は、主に脳内で分泌され一種の快感をもたらす神経伝達物質の俗称である"脳汁"を追い求め、華やかな芸能界で活躍する芸能人のリアルな生態を探るアドレナリン追求バラエティ。番組MCには狩野英孝が就任し、ミスマリンの一ノ瀬のこ、ミスワリンの後藤真桜、ミスウリンの西野夢菜と芸能人を深掘りしていく。

今回は恋に不器用な女性芸人が集まり、ガチ恋トークを展開。女性芸人の恋愛事情に迫った。

ゆめっちの悩みは「好きになったら冷静な判断ができない」。「本当にフィルターがかかっちゃう。冷静な判断ができないな、と思ったことがある」と切り出した。

20歳ごろに付き合っていた元カレは、最初は“生理的に無理”なタイプ。「見た目も臭いも『気持ち悪い』と思っていた」と完全に恋愛対象外だった。

それからしばらく会うことが続き、出会って1年後に連絡先を聞かれたゆめっち。以降毎晩、「ゆめっちさん今日も可愛いですね」「好きです」と甘い電話がかかってくるようになった。

電話はいつも5分以内で終わる短さだったが、毎日毎日かかってきた。ところが、1か月で電話がパタリと止まると、ゆめっちは急にソワソワ。「3日目ぐらいに私から電話かけたんです」と“押してダメなら引いてみろ”策にハマった。

電話をしたら、「うん、待ってたよ」と言われ、ゆめっちは恋に落ちたそう。「何か好きかも!」とデートのお誘いを受けることに。

当時20歳だったゆめっちはオシャレなレストランに有頂天。元彼は指パッチンで店員を呼び、用意していた薔薇の花束を渡しながら「付き合ってください」とゆめっちに告白。そこから1年ほど付き合ったという。

【写真・画像】ゆめっち「すきっ歯・口臭・ワキガ」元彼との思い出を明かし驚愕の声 2枚目
ABEMA TIMES

すると、最初は嫌だったはずの“三重苦”すきっ歯・口臭・ワキガの虜に。「好きだから、その人の匂いがいいってなった」と明かし、「ここ(鼻の奥)にまだ臭いが残ってます」と自分の鼻を指差し。「今思えば気持ち悪いなと思うんですけど、風呂に入ってないのも愛おしい」とゆめっちが語ると、「ビスブラ原田さんみたいな人」と声が上がった。

ビスケットブラザーズの原田は“風呂キャン”界隈として知られ、芸人たちが番組で“裁判”を起こしたことがある。

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