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ラスト5分で番組史上最大の事件勃発→なえなの、盛山ら席を立ち悲鳴!「嘘でしょ?」ネット騒然

  • 2026.9.22
ラスト5分で番組史上最大の事件勃発
ABEMA TIMES

『ラブキャッチャージャパン3』の第4話にて、ラスト5分に衝撃の真実が発覚し、スタジオMC陣らが総立ちした。

【映像】ラスト5分の衝撃の事実(総立ちするなえなのらの様子も)

『ラブキャッチャージャパン3』は、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追うABEMAオリジナルの恋愛リアリティーショー。愛を求める"ラブキャッチャー"か、大金を狙う"マネーキャッチャー"か。自らが選んだ正体を隠したまま男女12名が沖縄のリゾートで共同生活を送る。最後に愛をあるいは金を手に入れるのは誰なのか?スタジオMCは見取り図の盛山晋太郎・リリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなの。

4日目、全員に最終日を待たずに告白できるフライングセレモニーが行われることが発表された。フライングセレモニーに参加したカップルは本日で旅が終了となり、その時点でマネーかラブかが明かされる。

希望者がいない状態で話し合いが難航、最終的にカップル目前とされる2人がフライングセレモニーに参加することとなった。

残されたメンバーたちはその2人との別れを惜しみつつも「告白して一緒に帰ったってことじゃない?ハッピーエンド!」とお酒を飲み交わし祝福モードに包まれるなか、その直後にモニターが点灯し「マネーキャッチャーの人数が変わりました」と非情なテロップが表示された。

「どっちかがマネー?」と混乱が走るなか、マネーの人数表示が「5」からまさかの一気に「3」へ減少。なんと番組史上初となるセレモニーに参加した2人ともがマネーキャッチャーだったことが判明し現場は騒然。スタジオで見守っていたMC陣らも総立ちし「きゃーー!」と絶叫。「怖い話や、これ!」とあまりの衝撃の大きさに椅子から崩れ落ちそうになっていた。

このラストにコメントでは「嘘でしょ?」「鳥肌」「信じられない」などの声が多く寄せられていた。

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