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「私だって1人になりたい!」動画を見ながら在宅ワークの夫とトイレも行けないパート妻「私の方がしんどい」と泣く日々

  • 2026.9.16

仕事や育児、日々のタスクに全力で向き合っていると、ふとした瞬間に「もっと余裕を持ちたい」と自分を責めてしまうことはありませんか。日々の負担が積み重なり、キャパオーバーから自己嫌悪に陥ってしまったという葛藤に、共感の声が集まっています。

「わたしの方がしんどい」余裕がない自分が嫌になる

ママリ
しんどいので批判的なご意見はなしでお願いします。

自分に余裕がなさ過ぎて、旦那が頑張ってくれていても「わたしの方がしんどい」と思ってしまう自分が嫌です。
主人は在宅なので仕事しながら家事や育児もしてくれてますが、ケータイいじったりYouTubeをテレビで見ながらパソコンで仕事してる時もよくあるので、こっちが1人で子供達の面倒見てる時にそれをやられると本当にイライラします。
わたしはパートですが、朝の8時から17時まで仕事中ケータイいじるどころかトイレ行ったり水飲む余裕もないです。主人とは職種が違うので仕方ないところもありますが…
長男の療育を探してたのもわたし、通わせてるのもほぼわたし、就学相談のために色々準備したのもわたし、もう疲れました。
おまけに次男が3歳で暴れん坊過ぎて手に負えません。
うちの子たちは手がかかり過ぎて、両親もあまり頼れません。(頻繁には来ないでオーラを出されてます)
なので、他の方がご主人を休ませてあげようとしてる姿を見ると、なんて自分は心の狭い人間なんだと思ってしまいます。主人が1人になりたいと言い出すだけで「わたしも1人になりたいけど?」と思ってしまいます。
どうしたらもっと余裕を持てるでしょうか… qa.mamari.jp

朝から晩まで仕事をこなし、帰宅後も育児や就学準備と休む間もない日々。「心が狭い」と自分を責めてしまう気持ちの裏側には、限界まで頑張り続けてきた疲労がにじみ出ているのかもしれません。

同じ状況を経験したママたちの声

この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。「しんどい」を認めてほしいというSOSに、共感や具体的なアドバイスが集まっています。

見えない負担の差と、タスクの「見える化」
フルタイムで働いています!旦那さんみたいな働き方です。かなり楽です!その上メインの育児してないなら旦那さんの方が全然楽だと思いますよ。私も一人の時間欲しいとかちゃんと伝えて自分の時間持った方がいいです! qa.mamari.jp
私はママリさんの投稿を読んで、旦那さんがどれくらい育児してるか分からないのですが、日常でケータイいじったりYouTube見たりできる旦那さんの方が楽なんだろうなって思いました。
なのに、1人になりたいってなんやねん!って思いました🤔
私は今育休中の身ですが育休中の今でさえ、小さい子3人いて家のことしてたらYouTube見たり集中してスマホいじれる時間ないです!自分のことを集中してできるのは子どもたち寝静まってからしかないです。忙しいすぎて朝ごはん昼ごはんも立って食べることあります。
ママリさんも仕事してたらきっとそうですよね?!
旦那さんは家事育児を奥さんと半々でやってるつもりでいるんでしょうね🤔
家事育児などでお互いがやってることを紙に書き出して、どれくらい負担が偏っているかなど話し合いした方がいいですかもね!! qa.mamari.jp

在宅ワークとパート勤務では、外から見えにくい部分で負担の差が生じることがあるようです。お互いが担っていることを紙に書き出してみると、感情的にならずに話し合いやすくなりそうですね。「自分の時間がほしい」という気持ちを言葉にして伝えることが、状況を変える第一歩になるかもしれません。

罪悪感を手放して、お互いの限界を認め合う
お兄ちゃんは年長さんですかね?
年長さんて行事も力入ってるし、就学準備も始まって、卒園関係の制作とかもあれこれあって…親も子供も忙しいですよね😭
うちは去年、産休入る10月までですが、フルタイム+長男年長(グレー、週1療育)+次男2歳児クラス(3歳)でした💦
就学前相談、行かなきゃ、用意しなきゃと思いましたが、手が出ず…
11月に三男生まれて産後少し落ち着いてから12月にやっと面談いきました🫣
もう、罪悪感とかは捨てて、仕方ない!と割り切った方がいいと思います😭
旦那さんも頑張ってくれてると書かれてるので、旦那さんもこれ以上何かするのは難しいかもですが、
旦那さんにもキャパオーバーでやばいこと共有して、お互いギリギリまで頑張ってることを認め合って、ねぎらい合いながらやっていくしかないかなと思います😣
もう、手を抜けるとこなんてないと思いますが、ほんとに、少しでも諦める日を増やして、ちょっとでも楽して乗り越えてください💦 qa.mamari.jp

似た状況を経験したママからの「罪悪感は捨てていい」という言葉は、頑張りすぎている心にスッと入り込んできそうですね。完璧にこなそうとするよりも、お互いの限界をオープンに共有し合うことが、夫婦で乗り越えるヒントにつながるのではないでしょうか。

「しんどい」は心が狭いのではなく、限界のサイン

余裕が持てないとき、つい「自分がダメだから」と内側に向かって責めてしまいがちです。でも、仕事や療育関連の手続きまで多くを担いながら毎日を乗り越えているなら、心が狭いのではなく単純にキャパオーバーになっているだけかもしれません。夫婦それぞれが「自分の方がしんどい」と感じているなら、どちらかが悪いのではなく、家全体の負荷が高すぎるサインとも受け取れます。

お互いの現状を言葉にして共有することから、少しずつ状況が変わっていくこともあります。ひとりで抱え込まず、パートナーや支援機関にも頼りながら、どうか無理しすぎないでくださいね。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

著者:ママリ編集部

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クリエイター情報

ママリ

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