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旅好き【堀田茜さん】ワードローブは「スーツケースに入れる服から必要なものが見えてきた」

  • 2026.9.13
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「旅用の服は買わないけど、“旅にも良さそう”が決め手になることはある」と話す堀田茜ちゃん。ベーシックで合わせやすく、シワも気にならない――そんな服は、東京での日常から旅先までボーダーレスに活躍します。今回は、今の茜ちゃんのワードローブを支えるアイテムを拝見!

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1.yoshiokuboのTシャツ

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リバーシブルのyoshiokuboのTシャツ。CLASSY.の撮影で着用して旅でも便利そう!とお買い取り。

2.ZARAのキャミ

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レース具合とクリーミーな色合いが絶妙でZARAと言えど、こだわりの一枚。旅先でのディナーに。

3.THE ROWのパンツ

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きちんと見えるのにウエストゴムで楽ちんなTHE ROWのパンツ。ZARAのキャミと合わせることも。

4.KIJIMA TAKAYUKIのつば広ハット

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キャップよりも日除けできるKIJIMA TAKAYUKIのつば広ハットは、ビーチでのマストハブ。

5.MIU MIUのTシャツ

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裾のレース使いで“ただの白T”で終わらないMIU MIUのTシャツ。デイリーでも旅でもスタメン。

6.CFCLの白ワンピ

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結婚式の二次会用に購入したCFCLの白ワンピ。コンパクトに畳めてシワにもならず、最高♡

7.Merciの白シャツ

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パリにある雑貨屋さん、Merciで見つけた白シャツは、肌当たりがやわらかくストレスフリー。

8.華奢サンダル

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キレイめシーン用に華奢サンダルも必須。海外の石畳でも歩けるように3cmヒールをセレクト。

9.アンクレイヴのトップス&パンツ

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着回し力抜群。トップス¥26,400パンツ¥34,100(ともにアンクレイヴ/オンワード樫山)

10.Maison Margielaのデニム

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自分の脚に馴染んではき心地よく、汎用性も高いMaison Margielaのデニムは、旅の相棒。

11.THE ROWのグラデーションパンツ

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街でもだらしなく見えないリラクシーコーデが実現する、THE ROWのグラデーションパンツ。

12.Dries Van Notenのシューズ

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写真映えを考えてカラーもののシューズは必ずIN。最近出番が多いのは、Dries Van Notenの赤。

13.COMME des GARÇONSのストライプシャツ

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洗ってもシワ感が気にならず、すぐ乾く。パーフェクトなCOMME des GARÇONSのストライプシャツ。

14.SHIPSのカーデ

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SHIPSとコラボして作ったカーデ。涼やかカラーと汗をかいてもさらっとした肌触りがお気に入り。

15.THE ROWのワンピ

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レイヤードデザインに惹かれたTHE ROWのワンピは、憧れレストランやご褒美ディナー用に。

16.THE ROWのブーツ

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サンダルだと足元が軽すぎるときに頼れるTHE ROWのブーツ。どこまでも行ける歩きやすさ。

17.エイトンのジャケット

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デニムにもスラックスにもマッチする実力派。ジャケット¥143,000(エイトン/エイトン青山)

18.1/f clothingのウィンブレ

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UVカット&撥水を備えた1/f clothingのウィンブレ。山登りやカヤックなどアクティブな予定に。

19.セレクトショップのビキニ

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海やプールには基本入る派。セレクトショップで購入したこちらを含め、嵩張らないので数着持参。

20.ラルフのキャップ

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ベーシック服に合わせやすく、日常でも愛用しているラルフのキャップ。移動時や街歩きに重宝。

撮影/清藤直樹〈静物〉 スタイリング/川瀬英里奈 取材/坂本結香 編集/小林麻衣子 再構成/Bravoworks,Inc.
※CLASSY.2026年9月号「堀田茜の旅と服。」より。
※掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。
※スナップ写真はすべて本人提供

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