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44歳レジェンドグラドル、過激グラビアで地元に広まった“思わぬ噂”「近所のおばちゃんたちが心配して」両親も釈明

  • 2026.9.9
【写真・画像】「実は社長令嬢」44歳レジェンドグラドル、真面目だった学生時代を告白「生徒会に入っていた」事務所の売り出し方に「こんなはずじゃない」 1枚目
ABEMA TIMES

レジェンドグラドル・手島優(44)が、グラビア企画がきっかけで地元に広まった噂と、それに困惑した親のエピソードを明かした。

【映像】「夜の街で働いてる」噂の原因となった当時のグラビア

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。#9にはゲストとして手島優、インリン、すみれが出演した。

番組では、昭和から平成にかけて社会問題となった女性だけの暴走族「レディース」の中でもカリスマと呼ばれた人物たちの“今”を調査する企画が展開されており、その合間のスタジオトークでゲストの手島優自身の過去が話題に上った。

手島は、過去に手がけた「派遣型の風俗店員」に扮するグラビア企画が思わぬ形で話題を呼んだことを明かした。「これが風俗店スタッフに扮したやつがもうバズりにバズって、あの誌面になっちゃったんですよ」と振り返り、雑誌『FLASH』の誌面になったことを紹介した。

実家のある栃木では、「近所の実家のおばちゃんたちがめちゃくちゃ心配しちゃって」実家の米菓子店に「お宅の娘さん大丈夫なの?」「色々大変みたいで…」と問い合わせが相次いだという。親は「あれは風俗店員をテーマにした企画で…」と周囲に説明したというが、手島は「今でも多分まだ、そっちだと思ってる。転職したと思われてる」と苦笑いした。

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