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「グラビアの最高到達点」天然ボディの29歳グラドル、ハイスペ男子に抱きつき…「なんでそんなカッコいいの?」

  • 2026.9.8
「グラビアの最高到達点」天然ボディの29歳グラドル
ABEMA TIMES

『ラブキャッチャージャパン3』の第2話にて、きすみ(天羽希純・29)が「ミスターグローバル2021日本代表」にも選出された薬剤師・きいちろう(坂本貴一郎・32)に見せた猛烈なあざとテクニックが話題を呼んでいる。

【映像】「グラビアの最高到達点」29歳グラドルの過激な水着姿

『ラブキャッチャージャパン3』は、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追うABEMAオリジナルの恋愛リアリティーショー。愛を求める"ラブキャッチャー"か、大金を狙う"マネーキャッチャー"か。自らが選んだ正体を隠したまま男女12名が沖縄のリゾートで共同生活を送る。最後に愛をあるいは金を手に入れるのは誰なのか?スタジオMCは見取り図の盛山晋太郎・リリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなの。

「グラビアの最高到達点」とうたわれ、“万バズクイーン”の異名を持つグラビアアイドル・きすみ(天羽希純・29)。2ショットルームに入った2人。目を合わせない理由についてきすみが「1番気にしてるから、今日もプールで見れなかった」と打ち明けると、きいちろうの誤解が解けた瞬間、きすみは両手を広げてハグをお願い。

きいちろうが優しく抱きしめるときすみはそのまま「よしよしして」とおねだりし、頭をポンポンされると「なんでそんなかっこいいの?」とソファに突伏して悶絶。「私マジでさ、懐いたらずっと一生ついてく犬タイプなの。まじでなついたら一生ついていく」と宣言し、前世を聞かれると「プードルでしゅ」と甘えた声を出した。これにはスタジオの高橋メアリージュンも「ここまであざとい人初めて見た!」と驚いていた。

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