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「髪短くしたいけど勇気いる、、」→【40・50代】に似合う「短めボブ」が正解かも♡

  • 2026.9.8

手っ取り早くイメチェンできて、手入れの行き届いたオシャレな印象も与えやすいのが、短めのヘアスタイル。ハイセンスを目指して次こそオーダーしようと意気込むものの、いざとなると短すぎないか不安になるのはよくあることです。まずは、後ろをバッサリ切るショートではなく、扱いやすいボブから始めてみませんか? ミニボブがトレンドの今年のうちに、一歩踏み出してみて。

凛と輝くミニマルなシルエット

画像1: 出典:Instagram
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ジャパニーズ・ボブの名で世界的に支持されている、シャープなカットラインの暗髪ボブ。アゴのあたりを目安に短く切りそろえることで、無駄のない都会的なミニマルさが光ります。実際にトライした@tani_lemageさんは、その魅力について「耳かけもできるしおろせる」とコメント。顔まわりに長さを残すことで、凛々しい雰囲気もアレンジのバリエーションもゲットできます。

クセはそのまま活かして

画像2: 出典:Instagram
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自身もクセ毛というスタイリストの@amimotokiさんは、「スタイリング剤のみでくしゅっとスタイリング」できる、ナチュラルなスタイルを提案。クセがくびれの役割を果たして、頭の丸みを引き立てられそう。同じくクセ毛の筆者が魅力を感じたのは、まとまりにくい顔まわりをスッキリ耳にかけられるところ。タイトな部分をつくると、クセによるエアリーな質感との対比でメリハリが強くなるように感じます。

立体感はデザインカラーで

画像3: 出典:Instagram
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王道人気のコロンと丸いボブは、表面が長く収まりやすいのが強み。その分カラーによっては重さがでやすいので、明るめのベースにハイライトを足して奥行きをつけてみて。カラーを手掛けた@sakosakosakosakoさんによると、上品な細めのハイライトで「乾かすだけでも立体感が生まれ、ストレートでもこなれた雰囲気に」なれるそうです。

のっぺり感対策にはパーマ

画像4: 出典:Instagram
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短くすると、とにかくボリュームダウンしないか心配。そんな人は、動きの出やすいレイヤーボブをパーマで華やかに仕上げるのがオススメです。施術した@hanae.yamaguchiさんいわく、半乾きの状態からスタイリングする場合「ムースを全体に馴染ませて自然乾燥させればオッケー」とのことで、手間もかかりません。

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※こちらの記事では@tani_lemage様、@amimotoki様、@sakosakosakosako様、@hanae.yamaguchi様のInstagram投稿をご紹介しております。
※記事内の情報は執筆時のものになります。価格変更や、販売終了の可能性もございます。最新の商品情報は各お店・ブランドなどにご確認くださいませ。

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