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「まだ着れる気がする」と捨てられずにいたボロボロのインナー。手放す決心がついた理由にクスッ

  • 2026.9.29

会社でイラストレーター・動画クリエイターとして働く、桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro)さん。創作漫画や日常のエピソードを漫画にして、X(旧Twitter)で発信しています。

古いインナーをなかなか捨てられない、桐谷とうしろうさんは…。

服の捨てどき

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X(旧Twitter):桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro)
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X(旧Twitter):桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro)

着古したインナーを手にした桐谷とうしろうさんは、「インナーだし、まだ着れる気がする」と、手放すことをためらっていました。捨てるべきかどうか判断がつかず、どこか後ろめたさを感じながらも、なかなか踏ん切りがつかない様子です。

しかしそのとき、桐谷とうしろうさんの頭に、ある場面が浮かびます。それは、ボロボロのインナーを着たまま救急搬送され、医療従事者にためらうことなくハサミで切られるという想像でした。

そんな想像をした桐谷とうしろうさんは、結果として、そのインナーを捨てることを決めたのでした。

「まだ着られる」という気持ちではなく、いざというときの恥ずかしさが背中を押すことになるとは……。思わぬきっかけで手放す決心がついた、なんともリアルなエピソードですね。

X(旧Twitter):桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro)

 



 

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クリエイター情報

桐谷とうしろう

イラストレーター・漫画家・動画クリエイターとして幅広く活動している、桐谷とうしろうさん。 会社員として働く傍ら、日々の出来事や創作漫画をSNSで発信しています。

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