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人気グラドル、1回の撮影会で稼ぐ金額に驚きの声

  • 2026.9.5
【写真・画像】人気グラドル、1回の撮影会で稼ぐ金額に驚きの声 1枚目
ABEMA TIMES

9月4日(金)、ABEMAにて『脳汁じゅ〜す』が放送。人気グラドルが一回の撮影会で稼ぐ衝撃的な金額を明かした。

【映像】人気グラドルが1回の撮影会で稼ぐ金額

『脳汁じゅ〜す』は、主に脳内で分泌され一種の快感をもたらす神経伝達物質の俗称である"脳汁"を追い求め、華やかな芸能界で活躍する芸能人のリアルな生態を探るアドレナリン追求バラエティ。番組MCには狩野英孝が就任し、ミスマリンの一ノ瀬のこ、ミスワリンの後藤真桜、ミスウリンの西野夢菜と芸能人を深堀りしていく。

今回はアイドル&グラビアアイドル10名が集結し「推し事女性のハローワーク」を開催。互いに疑問をぶつけ合い、近いようで遠い2つの職業を徹底解剖した。

アイドル側はグラドルの収入源について興味津々。“グラビア界きってのIカップ”青山ひかるは「そもそも仕事の内容がたくさんある」と切り出した。

青山の場合、グラビア撮影以外の撮影会が月2回以上、YouTube撮影が月3回以上あるほか、ライブ/特典会が月1回程度、ファンイベントが月3回程度あるという。

「撮影会」とは、ファンが参加費を払ってグラドルを撮影するイベントのこと。運営方法はさまざまで、事務所が場所を抑える場合もあれば、自分でスタジオを借りて行うパターンも。

青山いわく、「グラビアは撮影会だけで生計を立てている人が多い」というほど撮影会は重要。狩野が「撮影会は(カメラマンが)一般の方だから、無茶な要望をしてこないですか?」と質問すると、青山は「モデルが嫌がるポーズはNGになっています」と明かした。

【写真・画像】人気グラドル、1回の撮影会で稼ぐ金額に驚きの声 2枚目
ABEMA TIMES

“国宝級ボディ”と称されバラエティでも活躍中の榎原依那は「うちの事務所は撮影会NG」と告白。「撮影会、うらやましいなぁ~って(笑)。やっぱりコレ(お金)が全然違う。私、雑誌の表紙をさせていただくことがあるんですけど、お金の面で言うと撮影会より全然安い」と赤裸々に明かし、狩野は「全国の雑誌でも!?」とびっくり。「『雑誌に載ったことない』っていうグラドルの方でも、全身ブランド物だったりするんです」と収入格差の例を出した。

「一度の撮影会で最高いくらもらえるんですか」という質問には、青山が「一回の撮影会で3桁行くんじゃ…?」と回答。アイドル側からは「えー!?」「うわー!」と羨望の声が上がった。

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