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「中1で初整形。600万円くらいかけた」“整形公表”の元国民的アイドル(24)、今後の整形予定を告白「この顔や体型で泣くほど苦しい思いをしたら…」

  • 2026.9.3
【写真・画像】「中1で初整形。600万円くらいかけた」“整形公表”の元国民的アイドル(24)、今後の整形予定を告白「この顔や体型で泣くほど苦しい思いをしたら…」 1枚目
ABEMA TIMES

元STU48のメンバーで美容系インフルエンサーのみゆ(24)が、意中の男性に対し整形の受容性について質問しつつ、自身が過去に整形を決意した切実な理由や今後の整形に対する思いを涙ながらに明かした。

【映像】“整形総額600万円”で激変した現在の姿(ビキニ姿あり)

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。

南国・沖縄を舞台に、整形を経た女性たちが真実の恋を探す企画「シリコンズラブ」にて、中学1年生で初整形を行い総額約600万円をかけたみゆが、ビーチのパラソルの下で意中のアーティスト・タクミ(24)を呼び出した。みゆは初日に議論となった「整形のアリ・ナシ」について、タクミの率直な考えを改めて問いかけた。

タクミは先入観があったものの、中身を知っていけば目の前にいるその人自身を見るためナシではないと答えた。しかし、「出会ってからさらに整形を重ねる必要はないのではないか」と本音を口にし、付き合った後に自身の理想のために整形をしたいと思うのかとみゆに問い返した。

交際後にさらに整形したいと思うか尋ねられたみゆは、自身の過去を振り返りながら「もし、この顔とか体型で、泣くほど苦しい思いをした時には、そういう気持ちになることもあるのかもしれない。私が今まで整形したのは、泣くほど苦しかったから」と涙ぐみながら語った。みゆは自身がこれまで整形を行ってきた切実な理由を打ち明け、過去の葛藤や胸のうちを覗かせていた。

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