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「加藤シゲアキの顔を…」 勝地涼との“顔面比較”エピソードに共演者爆笑

  • 2026.8.22
【写真・画像】「加藤シゲアキの顔を…」 勝地涼との“顔面比較”エピソードに共演者爆笑 1枚目
ABEMA TIMES

俳優の勝地涼が、親友だというNEWS・加藤シゲアキと自身の顔を比較したネットの書き込みを自虐的に告白し、共演者たちを爆笑させた。

【映像】勝地らしさ溢れる“バカ酒”配合シーン

8月18日、ドラマ『バカンスの法則』(ABEMA)のメインキャストによる『ぶっちゃけすっぴんトークSP』がYouTubeで配信された。主演の橋本環奈、チェ・ジョンヒョプ、勝地涼、加納愛子、山下美月、桜田通がスタジオに集合し、ドラマのこれまでのストーリーを振り返りながら、ありのままの自分をすべてさらけ出してデトックスする「すっぴんトーク」を展開した。

ドラマの第4話で、四股不倫疑惑の大御所俳優・一条仁(板尾創路)がエゴサをして落ち込むシーンがあったことから、「『エゴサ』して落ち込んだ経験はある?」というテーマが提示された。この話題で勝地は「僕、基本落ち込まないんですけど」とした上で、「親友の加藤シゲアキと勝地涼がちょっと似てる、みたいなことが書いてあったんです」と切り出す。

続けて、発見したネットの書き込みの詳細について説明。「加藤シゲアキの顔がぐちゃぐちゃになってしまって、どうにか元に戻したいんだけど、なんとか頑張ってできたのが勝地、って書いてあった」と告白すると、スタジオは一瞬にして大爆笑に包まれた。

【写真・画像】「加藤シゲアキの顔を…」 勝地涼との“顔面比較”エピソードに共演者爆笑 2枚目
ABEMA TIMES

こうした内容に、勝地が「すげえバカにされてると思ったけど、むしろ嬉しかった。おもしろ!と思って(笑)」と笑顔で続けると、すかさず橋本から「嬉しいんかい!ポジティブすぎる」とツッコミを入れられていた。

本作は、多忙な日々に疲弊した主人公・星野緑(橋本環奈)が、海辺の別荘で過ごす“非日常のバカンス”のなかで、ミステリアスな管理人・西上(チェ・ジョンヒョプ)と出会い、恋に落ち、人生の大切な時間を取り戻していくひと夏の“デトックス・ロマンス”。漫画家の東村アキコが自身初となる連続ドラマの原作・脚本・監督を務める。

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