1. トップ
  2. エンタメ
  3. 「セクシー女優になるのが夢だった」21歳新人セクシー女優、一般男性に失恋も前向き「次もお願いします!リベンジ編!」

「セクシー女優になるのが夢だった」21歳新人セクシー女優、一般男性に失恋も前向き「次もお願いします!リベンジ編!」

  • 2026.8.7
【写真・画像】「セクシー女優になるのが夢だった」21歳新人セクシー女優、一般男性に失恋も前向き「次もお願いします!リベンジ編!」 1枚目
ABEMA TIMES

21歳の新人セクシー女優・渡部ほの(ほの)が、運命の告白で一般男性に失恋するも、「マジか!やばすぎ!」と明るく受け止め、最後まで前向きな姿を見せる一幕があった。

【映像】21歳新人セクシー女優の“小さすぎる”ビキニ姿

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティだ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。今回は、人気セクシー女優たちがタイ・プーケット島で本気の恋人探しに挑む企画「ピュア恋」の模様が放送された。

夜のプールサイドで行われた運命の告白にて、ほのは「オス!」と元気に挨拶しながら27歳の美容師・たくみの元へ向かった。ほのは実家が超ボンボンであり、学生時代は親に決められた恋愛しかしてこなかった過去を明かした。さらに、もっと世界を知りたくて家出し、歌舞伎町の飲み屋で働いていたものの周りは夜職の人物ばかりで、普通のデートすら行ったことがなくバーやシーシャばかりだったと打ち明けた。

水族館などに行く普通の恋愛をしたいと思って企画に挑戦したほのは、1日目とは異なり2日目のお姫様抱っこや2ショットトークで優しく接してくれたたくみに魅力を感じ、「美容師を頑張ってるたくみんカッケェ!」と惹かれた胸の内を語った。自身の純粋で影響されやすい性格に触れながら、心の底から優しそうなたくみと一緒にいることで自分も優しい人間になれると伝え、「好きです。付き合ってください」とストレートに想いを告げた。

【写真・画像】「セクシー女優になるのが夢だった」21歳新人セクシー女優、一般男性に失恋も前向き「次もお願いします!リベンジ編!」 2枚目
ABEMA TIMES

これに対し、たくみは周りが結婚していく27歳という年齢を踏まえ、将来を考えると今の自分ではないと感じたと素直な本音を語り、「今回はごめんなさい」とお断りの返答をした。
お断りされたほのは「マジか!やばスンギ!いやぁー!ありがとうございました!」と笑顔で明るく受け止め、感謝を伝えてその場を後にした。

その後のインタビューでは、この2日間で普通の価値観や恋愛観を吸収できたと前向きに振り返り、「次もお願いします!リベンジ編!本当にお願いします!まかセロリ!」とお茶目にカメラへアピールしていた。スタジオでVTRを見守っていた屋敷裕政は「ほのちゃんはもう一回来てほしい!」と絶賛し、ゲストの神宮寺ナオも「あれが一番の告白ですよ!」とほのの潔く前向きな姿勢を称えていた。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ