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私「ストーカーみたい」ママ友「どういう意味?」あまりにも執着してくるママ友を、ハッキリ突き放した結果

  • 2026.9.3

「よかったら、連絡先を交換しませんか?」ーー。市花さんが保育園で出会ったママ友・ゼロ子さん。優しそうな人だと思っていたのに、毎日の連絡、お迎えや習い事まで合わせてくるように…。
「私、市花さんのことを知りたいの!」距離感ゼロなママ友の本性とは――?

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いよいよ、我慢の限界を迎えた市花さん。それもそのはず。「市花さんの夫の職場のBBQ会」に参加するべく、本社に電話してこようとしたり、両親も含めた家族のお出かけについてこようとしたり…。異常なまでの執着を見せ始めていたのです。

友達同士

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市花さんは、ゼロ子さんの行動がどれほど怖かったかを率直に伝えます。ゼロ子さんは「友達同士ならストーカーには当てはまらない」と反論しますが、市花さんは「当てはまるかどうかではなく、ストーカーみたいで怖い」と静かに返すのでした。

大人になってからの友人作りは難しいものですが、あまりにも不自然なアプローチが続いてしまうとこうも拗れてしまうのですね。とはいえ、ゼロ子さんがどうしてここまで市花さんに執着してしまったのか、何か理由があるのかもしれませんね。

Instagram:稲(いな)(@inasan_mainichi
ブログ:稲(稲の毎日炊きたてブログ

 



 

▶思わせぶりな態度?【第73話を読む】

#73 唯一の友達なのに!
#73 唯一の友達なのに!

クリエイター情報

稲(いな)

名古屋出身の漫画家。フォロワーから募集した恐怖体験エピソードを漫画にしてInstagramに連載中。voicyにて音声でも配信中。 一級建築士の資格を持つ。趣味はボードゲームで、トムとジェリー、コロ助が好き。手術中に目覚めた経験があり漫画作品としてブログで公開している。

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