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「もう無理かも…」9等身の25歳美脚モデル、切なすぎる片思いに絶望した意中男性の言動

  • 2026.8.3
【写真・画像】 1枚目
ABEMA TIMES

8月2日放送のABEMAオリジナル恋愛番組『ガールオアレディ3』第8話にて、25歳の9等身美脚モデル・オダミユが、意中の男性の言動に絶望し「もう無理かも」と語る場面があった。

【映像】恋に絶望した25歳モデルの涙

同番組は、“20代ガール”と“30代レディ”が真剣勝負の婚活バトルを繰り広げ、「“付き合う”と“結婚”の違いは?」「顔・年収・性格 結婚で一番大事な条件は?」など、建前を脱ぎ捨てた剥き出しの本音でぶつかり合う婚活リアリティーショー。番組MCには、アンミカ、若槻千夏、藤森慎吾、平祐奈が出演する。

過去に恋愛リアリティーショー出演経験があり、韓国でのK-POP練習生経験も持つ国宝級美脚のオダミユ(25)。フワフワした雰囲気ながら恋にはヘビーな一面を持つ彼女は、旅の10日目となったこの日、同棲相手としてジム店舗マネージャーでモデルのショウヤ(32)の部屋を訪れていた。

オダミユは、お兄さん的ポジションであるショウヤに対し、旅の冒頭から片思いしている美容メーカー勤務のメイクアップアーティスト・レイ(28)への率直な気持ちを打ち明けた。「ずっと好きで追いかけて来たんだけど、結婚を見据えるってなった時に、このまま進んでも結婚を意識できるのかな」と悩みを吐露。

さらに「東京に戻って生活していく中でも、たくさん泣くこともあるのかと思ったら、離れた方がいいのかなって。ずっと頭では分かってたけど、離れることの方が辛かったからずっと追いかけていた」と、あまりにも苦しい胸の内を明かした。

【写真・画像】 2枚目
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彼女の心が折れる決定打となったのは、前夜の出来事だった。「昨日の夜、インターホンが鳴り、レイくんが『キララちゃんいますか?』って言って。キララちゃんを呼び出して、もう無理かも、さすがにって思って」と、レイが別の女性を訪ねてきたことに激しくショックを受けたことを振り返った。

【写真・画像】 3枚目
ABEMA TIMES

「また(レイに同棲を申し込む)手紙を書く気力はもうなくて…」と完全に心が折れてしまった様子のオダミユに対し、ショウヤは「(自分を同棲相手に選んだのは)なにかがあったから、こうなったんやろうなと思ってるし。大変やね」と優しく寄り添った。

さらにその後、レイ本人がショウヤを訪ねて部屋へやってきた際、玄関先での立ち話でオダミユに追い打ちをかける出来事が起こる。レイから「ずっと妹みたいに見えてた」と決定的な言葉を投げかけられてしまう。一途な思いが届かずに苦しむオダミユの姿に、スタジオメンバーもただただ見守るしかない様子だった。

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