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『GTO』“鬼塚”反町隆史、女子生徒救出→まさかの絶叫にネット爆笑「嫌すぎるww」「つらいかもwww」

  • 2026.7.28
『GTO』第2話より (C)カンテレ width=
『GTO』第2話より (C)カンテレ

反町隆史主演ドラマ『GTO』(カンテレ・フジテレビ系/毎週月曜22時)の第2話が27日に放送され、女性生徒を救出した鬼塚が言い放った驚きの言葉に、ネット上には「嫌すぎるww」「つらいかもwww」「お腹痛いww」といった声が集まった。

【写真】鬼塚と一晩中マスゲームをするかもしれない男子生徒たち

『GTO』は、藤沢とおるの同名コミックが原作。連続ドラマは1998年の夏に放送され、平成を代表する“学園ドラマの金字塔”として社会現象を巻き起こした。伝説の教師“GTO(グレート・ティーチャー・オニヅカ)”が、2024年4月放送のスペシャルドラマを経て、約28年ぶりに完全新作の連続ドラマとして帰ってくる。

不登校だった健太(森本陸斗)が学校に来るようになったものの、鬼塚(反町)は1年B組の生徒から次々と低評価をつけられる。この状況に教頭の中丸(近藤芳正)から、1週間後までに高評価を1人でも増やせなければ解雇だと宣告される。

そんな中、鬼塚のもとに女子生徒の伊藤結(稲垣来泉)が声をかけてくる。マスゲーム部が作りたいという彼女は入部希望者を集めるために、ホームルームで鬼塚に一芝居打ってほしいという…。

“一芝居”は失敗に終わるものの、健太がマスゲーム部に加わることに。2人は正式な部として学校から認められるために、さらなる部員を集めるべく校内で勧誘を始める。

ある日、勧誘中の結が2人組の男子生徒に絡まれてしまう。校舎の屋上で窮地に陥った結が「やめてください!」と抵抗していると、そこに鬼塚が登場。鬼塚は「俺も仲間に入れてくれよ」とふてぶてしく笑うと一瞬にして2人の男子生徒を捕獲。1人で2人の男子生徒を振り回しながら、鬼塚は「言っとくけどな、俺のクラスの生徒に変なマネしたらな、一晩中マスゲームやるからなぁ!」と絶叫するのだった。

鬼塚が結を救うと、ネット上には「スカッとジャパン」「あの頃と変わらずかっこよすぎる鬼塚先生…」などの反響が寄せられた一方「一晩中鬼塚とマスゲームは嫌すぎるww」「一晩中マスゲームはしんどいwww」「つらいかもwww」「お腹痛いww」といった投稿も相次いでいた。

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