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目も開けられず、話せなくても傷ついた!? オタク外科医が油断していた日の恐るべき体験談

  • 2026.7.24
しっかり傷ついた (C)さーたり/KADOKAWA
しっかり傷ついた (C)さーたり/KADOKAWA

コロナ禍を経た医療業界、子どもたちの成長の数々、さらにはオタク活動に長女のむ~さんが参戦!?

感染症の影響で大きく変化した世の中でも日常に折り合いをつけて、自分たちらしく前に進んでいく外科医ファミリーのエピソード。

オタク×3児の母×現役外科医のさーたりさんが描くのは、普段の生活をしているだけでは知ることのできないお医者さんの世界。己の未熟さに落ち込んだり、周りと比べて焦りが募る日々でもなんとか乗り越えてきたさーたりさん自身が、外科医として変わったこととは…?

そんなさーたりさん一家の日常のお話をお送りします。

※本記事はさーたり著の書籍『腐女医の医者道!アフターコロナ編』から一部抜粋・編集しました。

人物紹介 (C)さーたり/KADOKAWA
人物紹介 (C)さーたり/KADOKAWA

◆パンツ

患者サイドからするとパンツ問題は大事なのだよ (C)さーたり/KADOKAWA
患者サイドからするとパンツ問題は大事なのだよ (C)さーたり/KADOKAWA
5日連続当直して帰宅後の事故 (C)さーたり/KADOKAWA
5日連続当直して帰宅後の事故 (C)さーたり/KADOKAWA
日常的にこんなパンツ履いてる女と思わないで!!! (C)さーたり/KADOKAWA
日常的にこんなパンツ履いてる女と思わないで!!! (C)さーたり/KADOKAWA
職場なのに変なパンツ履いてるデカ尻って思われた… (C)さーたり/KADOKAWA
職場なのに変なパンツ履いてるデカ尻って思われた… (C)さーたり/KADOKAWA
「不意に見られてもいいパンツ」しか履かないことにした (C)さーたり/KADOKAWA
「不意に見られてもいいパンツ」しか履かないことにした (C)さーたり/KADOKAWA

著=さーたり/『腐女医の医者道!アフターコロナ編』

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