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【滅びろ!シール交換】人気者だと勘違い「価値観のふるい」ひらめいたッ!#4コマ母道場

  • 2026.7.9

目まぐるしい進化を遂げながら、常に新しいバリエーションが登場するシール。今やコミュニケーションツールとなったシールに対する、大人と子どもの「価値観」の違いを忘れてはいけません。シール交換において、大切にしないといけないこととは一体? 流行の裏でママたちの想いが交錯します。
【エピソード】
私(マサミ)は、夫と3人の子どもの5人家族。末っ子リエ(小学2年生)のまわりでは昨年あたりからシール帳が流行りはじめました。当初は懐かしさを感じながら見守っていましたが、現代のシール交換はなかなか難しい! 私は考えるのも疲れてしまい、早々に子どものシール交換から撤退したのでした。

出典:select.mamastar.jp

流行りのシールにドヤ顔をしている子ども【マサミの気持ち】

出典:select.mamastar.jp
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【編集部コメント】
みんなが羨ましがるアイテムを持つと得意げになってしまうのも、子どもらしくていいのではないでしょうか。ただそのアイテムはあくまでも自分の力ではなくて、大人の財力で得たものだということを理解してくれていると安心ですが……子どもにそこまで求めるのは酷なのかもしれませんね。モヤっとしてしまうマサミさんの気持ちもわかります。しかしシール交換から撤退したと言っていたマサミさん、「そうだ!」と何やらひらめいた様子。撤退は……していなさそうです……。

※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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