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人気芸人、有名野球選手と同じ野球部だった!「彼の球をキャッチャーで…」意外な過去にスタジオ衝撃

  • 2026.7.9
【写真・画像】日本一おもしろい大崎が高校時代の輝かしい野球部エピソードを披露 1枚目
ABEMA TIMES

日本一おもしろい大崎が高校時代の輝かしい野球部エピソードを披露、有名な野球選手とのエピソードを披露しスタジオが驚きに包まれた。

【映像】同じ野球部だった有名野球選手

7月8日に放送されたバラエティ番組『ドーピングトーキング2』(ABEMA)では、MCの粗品(霜降り明星)をはじめ、良ちゃん(鬼越トマホーク)、岩崎う大(かもめんたる)、徳井健太(平成ノブシコブシ)、日本一おもしろい大崎(ちゃんぴおんず)、奥田修二(ガクテンソク)がスタジオに集結した。本番組は芸人たちが己の話術で、度を超えた強烈な実体験を初出しのエピソードトークとして披露する番組である。

大崎は、社長たちが夜な夜な集まるという食事会に潜入。そこで出会った、北海道で建設会社を営む社長が「エスコンフィールドHOKKAIDOの年間シートを持っている」という話を始めると、すかさず自身の野球ネタを投入した。

実は大崎、高校野球の強豪として知られる長崎日大高校の野球部出身。当時について大崎は「甲子園にも出場させてもらってベスト4まで行った」と説明し、100人を超える部員の中からわずか18人の枠を勝ち取り「ベンチ入りしてた」という驚きの過去を告白。さらに「2個下に、今広島カープのエースをやってる大瀬良大地がいるんですよ」と明かすと、隣にいた徳井は「えええ!すごいね!」と目を見開いて驚いていた。

「大瀬良の球もキャッチャーで捕ってた」という大崎のエピソードに、食事会の社長たちも「すごいね!」と大絶賛。ただのバカではない「努力家」として見事社長の懐に飛び込むことに成功し、最終的にはその北海道の社長から「北海道に来た時はいつでも連絡して。そこで(年間シートで)野球見ていいよ」と、夢のような約束を取り付けたことを明かしていた。

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