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顔のほぼ全てを整形した美女、今後したい整形を告白し「フランケンシュタインみたい」の声

  • 2026.7.7
【写真・画像】顔のほぼ全てを整形した美女、今後したい整形を告白し「フランケンシュタインみたい」の声 1枚目
ABEMA TIMES

顔のほぼ全てのパーツに手を加え、総額400万円で韓国アイドル風の美女へと激変した女性が、今後さらに施したいという驚きの整形手術を告白。その衝撃的な術式を聞いたスタジオから「フランケンシュタインみたい」と驚愕の声が上がった。

【映像】整形前の顔

ABEMAのバラエティ番組『ななにー地下ABEMA』の「第5弾!私アレで激変しました!衝撃ビフォーアフター大公開SP!」に出演したのは、現在24歳の千尋さん。すでに理想の容姿を手に入れたように見える千尋さんだが、番組終盤に「まだやりたい整形がある」と切り出し、現在の新たなコンプレックスを明かした。

千尋さんが挙げたのは、おでこを短くする「おでこ縮小」の手術であった。香取慎吾が「おでこを短く?そんなことできないでしょ」と信じられないといった風に顔をしかめる中、千尋さんは自身の髪の生え際を両手で指差しながら術式を説明。それは「髪の毛の生え際の部分を切って、こう、縫い付けて短くする」という、頭皮を引き上げる大掛かりな手術内容であった。この生々しくストイックな説明を聞いた草彅剛は、思わず「フランケンみたい!」と例え、スタジオは大きな笑いに包まれた。

さらに千尋さんは、自身の歯が非常に小さいことを気にしており「歯茎とかも切りたい」と告白。余分な歯茎を切除して歯の露出部分を大きくする「歯肉切除」のビフォーアフター写真が公開。千尋さんは痛みを伴う手術に対する恐怖よりも、終わった後の変化の喜びが勝って辛さを忘れてしまうと語っていた。

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