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小澤征悦が明かした妻・桑子真帆アナの【独特すぎる呼び名】とは?ギターとピアノで「2人でセッション」

  • 2026.7.28
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2014年撮影:<<芸能>>映画「ホットロード」初日舞台挨拶 小澤征悦 (C)SANKEI

俳優の小澤征悦さんが、テレビ朝日系『徹子の部屋』で自宅での夫婦時間について語り、穏やかで楽しげな日常が注目を集めました。音楽を通じた夫婦の関係や相手への尊敬、家での自然な過ごし方まで明かされ、思わずほほえんでしまうような内容になっています。そんなトークのなかで飛び出した、小澤さんが妻に付けたちょっとユニークな愛称とは何なのでしょうか?クイズ形式でご紹介します!

小澤征悦が妻に付けた愛称とは?

2025年9月4日放送の『徹子の部屋』に出演した小澤征悦さんが、妻との日々について赤裸々に語りました。自宅には“音楽室”と呼ぶ寝室があり、そこでギターとピアノでセッションして一緒に楽しむこともあるそうです。

番組では、そんな音楽のある暮らしのなかで小澤さんが妻に付けた呼び名も明かされました。一体、小澤征悦さんが語ったこの愛称とは何なのでしょうか?

ヒント…

  1. 小澤さんはサザンオールスターズのファン
  2. 妻の桑子真帆アナウンサーはピアノが得意

「めちゃくちゃ楽しいです」

答えは……うちの原坊です。

これは2025年9月4日放送のテレビ朝日系『徹子の部屋』で、小澤征悦さんが明かしたものです。2021年9月に結婚した妻・桑子真帆アナウンサーについて、小澤さんは自身が好きなサザンオールスターズにちなみ、「うちの原坊」と呼んでいると告白しました。

さらに「真帆もピアノが弾けるんで、僕がちょっとギターを弾いて、彼女のほうがうまいんで合わせてくれて」「うちに音楽室って呼んでる寝室にピアノがあって、2人でセッションというか遊んでます」と説明。クラシックの『月光』のような曲から、小澤さんのやりたいブルースまで合わせてくれるそうで、「めちゃくちゃ楽しいです」と笑顔で話していました。

尊敬が伝わる夫婦の日常

今回のエピソードで印象的だったのは、愛称そのものだけでなく、小澤征悦さんの言葉の端々から伝わる桑子真帆さんへの感謝と尊敬です。黒柳徹子さんに「よく結婚までこぎつけましたね」と声をかけられると、「本当よ。よく俺なんかっていう、ありがたい気持ちでいっぱい」としみじみ。料理など家事も桑子さんが忙しいなかこなしてくれているということで「すごく感謝しています」と語っていました。

音楽を一緒に楽しめて、生活面でも学ぶことが多い存在。そんな相手を親しみを込めて呼ぶ一言が“原坊”だったのですね。何気ない呼び名ひとつにも、夫婦の温かな関係がにじむエピソードでした。

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