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韓国語でリメイクされるtuki.『晩餐歌』 MVには“ギャルキャラ”でバズった日本人K-POPアイドルが出演!

  • 2026.6.25

ガールズグループRESCENE(リセンヌ)の2人が、少女時代・テヨンが歌う『晩餐歌』のミュージックビデオで主人公を務める。

リーダーのウォニと、“ギャルキャラ”で話題を集めた日本出身メンバーのミナミだ。

6月29日18時にリリースされるテヨンの『晩餐歌』リメイクは、日本のシンガーソングライターtuki.のヒット曲を韓国語で歌い直すもので、「J-POP REMAKE」プロジェクトの第1弾となる音源だ。

リリースに先立って公開されたミュージックビデオのティザーには、RESCENEのウォニとミナミが主演として登場し、注目を集めた。

公開された映像は、傷を抱えて生きる少女と、そんな彼女にそっと近づいていくもう一人の少女の物語を、幻想的な映像で描いている。

冷たい雰囲気の中で孤独にたたずむ少女に、もう一人の少女が温かく手を差し伸べる姿が短くも強烈に描かれ、ミュージックビデオ本編への期待感を高めている。

ウォニとミナミ
(画像=SHGOLDNETWORKS)『晩餐歌』MVに出演したウォニとミナミ

テヨンとRESCENEの出会いに期待が集まるなか、ミュージックビデオも音源とともに6月29日18時に公開される予定だ。

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