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【漫画】同居の真の狙いは嫁の教育!? 義母と夫の隠れた差別主義【お義母さん! 味が濃すぎです Vol.37】

  • 2026.6.24

◀前回 【漫画】「元気な孫をたくさん産んでくれるだろう」夫が結婚を決めた理由【お義母さん! 味が濃すぎです Vol.36】

■前回のあらすじ

結婚早々、ひとり暮らしする母が心配だからという理由で夫の塩太に強引に説得され、義母と同居することになった栄美。義母の醤子が作る料理は異常なほど濃く、醤子と塩太は栄美の作る料理は味がボヤけていると否定します。

じつは醤子が離婚したのも料理の味付けが原因だったのですが、醤子は元夫の指摘を聞き入れず、自分の料理が好きな息子だけが味方だと思うようになっていました。

28歳になった塩太は結婚を決めたことを醤子に報告します。その理由はなんと、栄美が一流大を卒業していて健康で、「小杉家の嫁にふさわしいから」というものでした。

塩太の提案とは…?

同居の本当の目的は栄美の教育!?

塩太さん!? 栄美さんに同居を持ちかけたときに「母さんが同居を強く望んでて~」って言ってませんでしたっけ!? しかも女尊男卑って、家事育児の分担くらいで何を言っているのやら。

同僚たちはちゃんと家事を分担しているみたいなのに、塩太は同僚に対して批判的です。会社での塩太の立ち位置も気になるところですが…。

※次回に続く「お義母さん! 味が濃すぎです」(全48話)は12時更新!

※このお話はフィクションです。保健機能食品は医薬品とは異なり、病気の治療や予防のために摂取するものではありません。また、気になる症状がある人は医療機関や専門機関にご相談ください

▶次回 【漫画】「もういいわ…」同僚たちを仰天させた夫の夫婦観とは?【お義母さん! 味が濃すぎです Vol.38】

【全話読む】お義母さん! 味が濃すぎです

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