1. トップ
  2. エンタメ
  3. 32歳現役アナ、年収4000万経営者と“結婚成立”で「こんな愛おしいって思う人初めて」 相手の実家訪問で母親が涙

32歳現役アナ、年収4000万経営者と“結婚成立”で「こんな愛おしいって思う人初めて」 相手の実家訪問で母親が涙

  • 2026.6.20
【写真・画像】 1枚目
ABEMA TIMES

32歳の現役アナウンサーがイケメン経営者と“結婚”を成立させ、「こんな“愛おしい”って思う人初めて」と仲睦まじい様子を披露。また、相手の実家訪問で、母親がまさかの涙を流す場面があった。

【映像】“結婚相手”も嫉妬 現役アナと別の男性の“バックハグ”シーン

6月16日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』が最終回を迎えた。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない、婚活リアリティーショー。人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)の3人が、婚活プログラムに挑んだ。

一度は結ばれなかったものの「時を戻すデート」を活用し、見事ゼロ日婚約から“結婚成立”というハッピーエンドを迎えた、ゆかとキョウスケ(仕事が充実している経営者・年収4000万円・31)。最終回に合わせて配信されたABEMAプレミアム限定コンテンツでは、2人がキョウスケの地元である愛知県長久手市を訪れ、実家の両親に挨拶をする様子が公開された。

キョウスケの地元を回りながら、なじみの公園での散歩デートでは「こんな“愛おしい”って思う人初めてかも」(ゆか)、「より俺も好きになってきました」(キョウスケ)という言葉を交わし、仲睦まじい様子を見せる。

【写真・画像】 2枚目
ABEMA TIMES

続いて向かった実家では、キョウスケの両親が2人を満面の笑みで出迎えた。料理を囲みながら談笑する中、婚活プログラムの中でキョウスケがゆかに送ったメッセージの内容や、ゆかが一度はフッた展開、家族しか知らない一面、家族観など、会話が絶えず和やかな空気が流れる。

また、父親から「どんなイメージの女性と結婚したいと思ってた?」と質問された場面では、キョウスケが「お母さんみたいな。誠実で、まっすぐで、努力家で、支えてくれる人」と回答。父親は「だからか!つながった」と、キョウスケとの電話で聞いた“裏話”を明かしたことで、母親が涙を流す展開となった。

一方のゆかも、キョウスケの自身に対する思いを父親から聞いたことで、「え!?知らなかったです」と、驚きと喜びの表情を浮かべるのだった。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)

元記事で読む
の記事をもっとみる