1. トップ
  2. 女性におすすめの夏フェスコーデ!季節別のコーデ選びのコツもご紹介

女性におすすめの夏フェスコーデ!季節別のコーデ選びのコツもご紹介

  • 2026.6.12

開放的な場所で、浴びるほどの音楽を堪能できる夏フェス。毎年参戦している方はもちろん、今年初めて参加する方にとっても、特別な一日にしたいですよね。そうとなれば、服装や持ち物はしっかり準備をしておきたいところです。
そこで今回は、大人に似合う夏フェスコーデを男女別にご紹介!機能性やコーデのポイントを細かく解説していきます。あわせて、ほかの季節に合うフェスコーデの選び方もお伝えいたしましょう。

フェスにおすすめの服装や持ち物

SORIN| Bra Printed Big T-shirt/ブラプリント ビッグTシャツ

半日ないしは一日中、時間を費やすフェスには、それに応じた動きやすい服装や持ち物が必須です。屋内外によっても備えるべきアイテムがあるので、まずは必要なものからチェックしていきましょう。

服装

服装は、基本的に吸湿速乾性に優れた服を選びましょう。フェスは長時間立ったり、動いたりして汗をかきやすいです。そのため、とくにトップスは機能性インナーで汗蒸れを防ぐことが大切。
とく夏は暑すぎたり、汗冷えして寒くなったりするので、羽織りものをあわせておくと良いですね。同様に屋外イベントでは、悪天候に見舞われることも。いざというときのために、替えのトップスを備えておくと安心かもしれません。

持ち物

季節を問わずフェスに必要な持ち物は、以下のとおりです。

・タオル

・帽子

・サコッシュ(身につけられるポーチ)

・紫外線対策グッズ

・着替え(羽織りもの)

・モバイルバッテリー

・汗拭きシート

・夏はハンディファン

・水分補給

・現金

・身分証

意外と見落としがちなのが現金。昨今では、キャッシュレス化が進んでいるので現金を持ち歩くことを忘れがちですが、現地のフード・ドリンクは現金対応のケースも多いので気をつけましょう。

野外フェスの場合

野外フェスの開催地の多くは、山や海などの自然豊かな場所であることが多いです。そのため、夏フェスではUVケアグッズ、熱中症対策グッズ、虫除け対策グッズが必須。
時期に関係なく必要なのは、悪天候に備えたレイングッズ、寒暖差対策の羽織りものですね。必須ではないですが、あったら便利なのがドリンクホルダー、塩分飴、レジャーシート、折り畳み椅子、むくみ足用の冷却シートがあると良さそうです。


悪天候でも大丈夫!雨の日コーデのコツはこちらの記事からチェック!
憂鬱な日でもオシャレがしたい!アパレルSTAFFの【雨の日コーデ】テクニック♡

夏フェスコーデのポイント

FRAY I.D|セミシアーボレロカーディガン/ウォッシャブル

夏フェスは、会場によっては屋根がない場所も多いので、直射日光に気をつけた服装をすることが大事です。まず、日傘やサングラス、帽子はなるべく必須ですね。洋服においては肌が焼けないようにパーカーやカーディガンを羽織りましょう。
トップスは、体の熱がこもりすぎない放熱機能や汗を素早く吸収する吸湿速乾機能のインナーやトップスで備えるのがおすすめ。また、黒い服は太陽光を吸収し、体感温度を上げてしまうので、なるべく避けましょう。
女性は、風通しの良いワンピースや、衣服と脇が密着しないデザインを選ぶと、涼しさを比較的保てます。男性はハーフパンツやサラサラとした肌触りのTシャツガオススメです。

夏フェスにおすすめな、ひんやりポロニット特集もチェック!
キレイめだから通勤にも!夏にぴったり☆ひんやりほっそり着られる「ポロニット」

夏フェスにおすすめのコーデ【レディース】

夏フェスコーデといえば、熱中症対策は必要不可欠。ですが、おしゃれさがまったくないと、あまりテンションは上がりませんよね。暑さ対策もしつつ、おしゃれもキマる!そんな夏フェスコーデをご紹介します。

キャミワンピ×デニムコーデ

emmi | バルーンミニワンピース

デイリーにも着られて、夏フェスらしさもあるキャミワンピとデニムの重ね着コーデ。キャミタイプなら素肌面積が多いので、デニムをはいても暑苦しそうに見えにくいです。ただし、UV対策の羽織りものはお忘れなく!

シアーシャツ×ショーパンコーデ

LILIY BROWN | ステッチマイクロショートパンツ

オーバーサイズのシアーシャツを羽織にしたコーデ。ボトムスをショートパンツにすれば、スタイルバランスも整います。露出が気になる30代以降の大人世代は、ミドルブーツを合わせると抵抗感なくおしゃれを楽しめますよ。

デニム×セットアップコーデ

SORIN|Soiled Denim Bustier/ソイルドデニムビスチェ

SORIN| Soiled Jeans/ソイルドジーンズ

淡いカラーでまとめたセットアップ風コーデは、フェスにもぴったり。シアー素材のトップスを合わせることで、カジュアルになりすぎずトレンド感のある着こなしに仕上がります。パンツはゆったりとしたシルエットで動きやすいため、ライブやイベントを思い切り楽しみたい日におすすめです。

ミニワンピ×ワークブーツコーデ

LILIY BROWN | ジャガードボリュームバッグリボンミニワンピース

動くたびに空気が入り込んで意外と涼しい、ミニワンピース。バルーンワンピなら今っぽさもあっておしゃれですね。ロングワンピは、泥ハネが気になるけど、ミニワンピならブーツと合わせれば汚れも気になりません。

シャツ×ハーフパンツコーデ

TODAYFUL | 【セットアップ対応】Embroidery Patchwork Shirts / エンブロイダリーパッチワークシャツ

40代はラフなシャツ×ハーフパンツを合わせたコーデがおすすめ。メンズっぽい着こなしなので、恋人とのリンクコーデにも最適です。足元は、出向く場所によってサンダルからスニーカーに切り替えましょう。

夏フェスにおすすめのコーデ【メンズ】

夏フェスのメンズコーデは、シンプルisベスト!Tシャツにパンツといったワンツーコーデを基本としながら、配色のバランスや帽子などの組み合わせでおしゃれに差をつけてみましょう。

ワントーンコーデ

Barbour | Pensford フロントロゴTシャツ

コーデがシンプルになりやすいメンズコーデは、配色に統一感を出すとおしゃれさが出ます。おすすめなのが、アウトドアらしいカーキ×ベージュの配色コーデ。濃い色と薄い色をあわせて配色にメリハリを出しましょう。

アクセントカラーコーデ

ey | BIG TEE

帽子などの小物に鮮やかな配色を足した、アクセントカラーコーデ。メンズの夏フェスコーデは、パキッとした元気な色を差し色にするとよく映えます。普段着が落ち着いている色が多い人にこそおすすめです。

モノトーンコーデ

AOURE | 【The First Class】JNJミルフィーユコットンSS

白や黒、グレーなどの配色やモードテイストがお好みな方は、モノトーンで整えた夏フェスコーデにトライ!都会的な印象を残しながらもアウトドアにも馴染む組み合わせです。夏場は白を多めにスタイリングしましょう。

グラデーションコーデ

Barbour | Crossby バックロゴ プリント Tシャツ

グラデーションコーデは、薄色・中間色・濃色の3タイプを馴染ませた着こなしです。ワントーンコーデと似ていますが、さらに着こなしにメリハリが出ます。帽子、サングラスなど小物が多い方におすすめのコーデです。

トーナルカラーコーデ

Barbour | Terrain オーバーサイズグラフィックTシャツ

トーナルカラーとは、くすんだ色や優しい色で統一された配色コーデです。フェスなどの自然豊かな場所にもよくマッチしますよ。くすみピンク×グレージュなどの優しげカラーで差のつくメンズコーデに挑戦を。

春・秋フェスの服装選びのポイント

SNIDEL|ナイロンフーデッドパーカー

過ごしやすい気温で、屋内外のフェスを思う存分楽しめるのが、春・秋フェス。服装も重ね着ができるなど、おしゃれのバリエーションも豊富なので初心者さんには春秋フェスをおすすめしています。
ただし、出かける日によっては日中と夜で寒暖差が激しい日もあるため、基本的には羽織ものや極力薄着すぎる着こなしには注意しておくと良いでしょう。また、春先や晩夏は紫外線が強いので、帽子や日傘は夏フェス同様に必須アイテムです。
アウターはライナー付きなどのワークジャケットや、脱ぎ着できるカーディガンで絶妙な体温調節がしやすい工夫を凝らしましょう。春は淡い色を、秋はこっくりカラーで季節感を出すと、おしゃれな印象に仕上がります。

春・秋フェスにおすすめのコーデ【レディース】

女子の春・秋フェスコーデは、アウトドアっぽいミリタリーデザインや、カジュアルなTシャツを使った重ね着コーデがおすすめです。その反面、カジュアル色が強すぎないように配色や小物にキレイめ感をプラス!

Tシャツの下にシアートップス

emmi | ロゴビッグT シャツ

Tシャツの下にインナーを重ね着するスタイル。Tシャツとインナーのトップスは同色にすると統一感アップ!インナーは、レースやくしゅくしゅ素材といった立体感の出るデザインでコーデに華やかさを出しましょう。

羽織のシャツを腰巻きスタイル

Mila Owen |. 【MILA PANTS】【UVカット】マルチファンクションセミワイドタックパンツ

MilaOwen|ポケット付きフレンチリネンシャツ

春フェスコーデはTシャツ×パンツコーデが王道ルック。朝晩は寒暖差が激しくなるので、羽織りものは必須ですね。オーバーサイズシャツをゆるっと腰に巻くことで、いざというときの備えとおしゃれを両立できます。

デニムをブーツインして秋っぽく

Mila Owen | ウエスタンショートブーツ

シンプルな白T×デニムは、夏フェスの定番コーデ。だからこそ、足元でひと工夫するとぐっとこなれた印象に仕上がります。スニーカーではなく、あえて秋らしいブーツを合わせることでコーデ全体が引き締まり、大人っぽさもプラス。
デニムをブーツインすれば、フェスで気になる泥汚れ対策にもなります。

ミリタリージャケットには赤を差し色に

Barbour | 【CATTON/キャットン】ワックスジャケット(レディース)

秋フェスにぴったりな、ミリタリージャケットを使ったコーデ。ワーク系のアウターは無骨な印象になりやすいので、差し色となる赤をインナーに忍ばせましょう。それだけでカジュアルだけど可愛い印象に。

上品ワンピはジャケットでカジュアルダウン

SNIDEL|【LUMISHADE】UVダブルジャケット

SNIDEL|【WEB限定00サイズあり】ボタニカルパターンキャミワンピース

普段着がキレイめアイテムな方にとって、フェスコーデはカジュアルスタイルと真逆の要素。無理にテイストの違う服を着るよりも、ジャケットにメンズ感と小物をスポーティさを出してフェスムードに切り替えましょう。

春・秋フェスにおすすめのコーデ【メンズ】

夏フェスに比べて、おしゃれのしがいがある春・秋のフェスコーデ。メンズは、デニムやチェック柄など王道アイテムを駆使したフェスコーデを取り入れていくのがポイントです。

ブルゾンとダボっとパンツで今っぽシルエット

Barbour | 【BEDARE/ビデイル】ワックスジャケット オーバーサイズフィット(ユニセックス)

トレンドのオーバーサイズブルゾンには、ダボっとしたカーゴパンツを合わせるのが旬のメンズルック。直線的なシルエットで男性らしい無骨さと、ほどよいスッキリしたスタイルを表現できます。

初秋のダブルジャケットコーデはハーフパンツと合わせる

AOURE | ウォッシュドピケSETUP WJK

ジャケットが活躍する時期だけど、最近の初秋はまだまだ蒸し暑い時期。秋フェスらしいカジュアルさとキレイめを表現するなら、ボトムスはハーフパンツでラフに仕上げて。全体的にホワイトで統一すると清潔感アップ。

定番チェックシャツは、配色バランスで勝負!

Barbour | スモールタータンチェックレギュラーカラーシャツ

チェックシャツはフェスコーデでも王道のルックですが、一歩間違えると野暮ったくなりがち。大人らしい洗練さをまとうには、コーデ全体を同系色で統一するのがカギです。シャツとボトムスで色の濃淡を表現しましょう。

オープンカラージャケットで爽やかにコーデ

ey | 〈EY X WIND AND SEA〉DISNEY / PACKABLE COACH JACKET

メンズの春・秋フェスコーデはアウター次第で印象が様変わりします。定番のブルゾンやワークジャケットも良いですが、首元に抜け感のあるシャツジャケットタイプで爽やかさをプラスするとおしゃれです。

ショートジャケットで作るスッキリコーデ

Barbour | 【SPEY/スペイ】ピーチスキン コットン ショートレングスブルゾン(オーバーサイズフィット)

昨今、ショート丈のジャケットが人気傾向に。ボトムスは太すぎず、細すぎないセミワイド・ストレートパンツでスッキリとしたフォルムを目指しましょう。トップスはジャケットよりやや長めのものが好バランスです。

冬フェスコーデ選びのポイント

FURFUR|ツイードフレアドレスコート

冬はフェスに向かない季節と思われがちですが、屋内イベントも多く、音楽好きにとっては混雑必至の夏フェスよりも好む方が多い傾向。その一方で、室内外による気温差が激しいため、その場で着脱ができるような服を選ぶ必要があります。
また、冬服の定番であるセーターやカーディガンは、人が密集する場では引っかかりやすいので注意しましょう。できるだけキュッと目の詰まったハイゲージタイプ、凹凸の少ない素材で引っかからないデザインを選ぶと良いですね。
このほか、冬フェスは底冷えします。ロングブーツで防寒するのはもちろんですが、厚手の靴下や靴下用のカイロを持参しておくと安心です。

冬フェスにおすすめのコーデ【レディース】

レディースの冬フェスコーデは、ほっこりかわいいデザインの、あったかアウターを軸におしゃれを楽しみましょう。また、屋外での待機時間中はとくに冷えるので、帽子やマフラーアイテムなどの小物合わせもお忘れなく。

レザーブルゾンとデニムでクールな冬フェスコーデ

null. | ボタンデザインMA1ジャケット

防寒着としておすすめなのがフェイクレザーのブルゾンジャケット。レザーライクのアウターは、防風効果が高いので外気からの冷えを防げます。デニムとあわせて、冬フェスに似合うマニッシュなスタイリングに挑戦!

冬だから映える、赤アウターで大人可愛いフェスコーデ

SOMEWHERE BUTTER. | Padding Jumper

冬によく似合う、赤のアウター。派手な印象ですが、着てみるとすんなり馴染む色でもあります。ボトムスに黒やグレーなど落ち着いた色を合わせると、洗練さも増します。華やかな色で冬フェスを盛り上げて!

スライバー素材のアウターとニット帽で、ほっこりおしゃれ

ànuke | Sliver Zip Blouzon/スライバージップブルゾン

ふわふわフェルトが圧縮されたような、ほっこり感があるスライバー素材のアウター。見た目だけでなく防寒力も高いので、屋外のフェスにも向いています。ニット帽にマフラーやハイネックなどで首元をしっかり温めて。

ファー付きダウンでもこもこに可愛く♡

The Barnnet | Everest Fur-Trimming Duck Down Parka / エベレストファートリミングダックダウンパーカ

完全屋外の冬フェスなら、ダウンジャケットが圧倒的に優勝!フードにファーがついているデザインは、冬らしい着こなしを存分に味わえますね。前閉じ着用が基本なので、インナーは温かさと動きやすさを重視して。

冬の空気に溶けそうな、ホワイトコーデ

CODE A | oversized tweed blouson/オーバーサイズツイードブルゾン

雪の白さを表現した、ホワイトコーデもおすすめです。どうしても冬はアウターが暗くなりがちなので、ホワイトベースの優しい色にするだけで垢抜けますよ。差し色にダークグレーや黒をプラスすると洗練さアップ!

冬フェスにおすすめのコーデ【メンズ】

メンズの冬フェスコーデは、シンプルながらも温かみを感じるような北欧スタイルのような着こなしがマッチします。また、重ね着のアイテム数も増えるので季節の中で冬フェスが、もっともおしゃれを楽しめそうですよ。

ミリタリーブルゾン×トラウザー

Barbour | 【BEDALE / ビデイル】ピーチスキン コットン ブルゾン(オーバーサイズフィット)

フェスらしいアウトドア感のあるワークジャケットは、キレイめなアイテムを合わせることで大人っぽい着こなしに。
ボトムスにはトラウザーを合わせればラフになりすぎず、ほどよくきちんと感のある印象になりますよ。襟部分がコーデュロイ素材のブルゾンなら、秋らしい季節感もさりげなく演出できます。

ノルディックセーター×ダウンベスト

AOURE | TAION× AOURE DRESS DOWN GILET

初頭の冬フェスにはノルディック柄のセーターに薄手のダウンベストをレイヤードしてみては?屋内フェスの場合、着脱しやすいダウンベストは重宝します。上半身がしっかり温かいので、ボトムスはスマートな細身ラインでスタイリングするのがスタイルアップのカギです。

ブルゾン×ハーフジップフリース

Barbour | 【TRANSPORT / トランスポート】ワックスショートジャケット(ユニセックス)

防風効果の高いコーチジャケットは、服の中に冷気を入り込ませないので冬フェスにもおすすめ!インナーは時期によって薄さを変えましょう。しっかり防寒したいときはハーフジップのフリースが相性抜群!

ロングコート×シャツ&ニット

Barbour | 【BURGHLEY/バーレー】ワックス コットン ロングコート (オーバーサイズフィット)

防寒しながらおしゃれ見えも叶う、冬フェスの定番スタイル。重ね着をすることで奥行きが生まれ、シンプルな配色でもこなれた雰囲気に仕上がります。

足元は歩きやすいブーツを合わせると、長時間立ちっぱなしのフェスでも快適。ニットのやわらかさとロングコートのきちんと感がバランスよく、大人っぽい冬フェスコーデを楽しめます。

ニット帽×差し色ソックス

Barbour | 【TRANSPORT/トランスポート】スタンドカラーワックスブルゾン

コンパクトなジャケットにシャツ、トラウザーといったシンプルコーデで差をつけたいおきは、帽子と靴下で個性を光らせて。風が強い日は、ビーニーを選ぶと防寒力が高まります。靴下はパキッとした色合いを差し色にするのがおすすめ。

まとめ

フェスコーデといっても、季節によって着るべき服や持ち物は大きく変わります。とくに夏・冬は気温や天候が大きく影響する季節なので、できる限り機能性が備わった素材の服装で備えましょう。
対する、春・秋のフェスコーデは過ごしやすいので機能面はそこそこに、おしゃれをこだわるのも良いですね。ただし、どの季節も気温にあわせて着脱できるアイテムは持っておくと安心です。ぜひ参考にしてみてくださいね。

元記事で読む
の記事をもっとみる