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「もし、したくないって言ったら?」“性”に積極的な美人社長、夜のベッドで直球質問

  • 2026.6.2
【写真・画像】「もし、したくないって言ったら?」“性”に積極的な美人社長、夜のベッドで直球質問 1枚目
ABEMA TIMES

“性”に積極的な34歳の美人経営者が、夜のベッドで婚約者に「もし、したくないって言ったら?」と直球質問を投げかける場面があった。

【映像】美人社長が夜のベッドで直球質問

6月2日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の第6話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。

婚約3日目を迎えたあやかとヒロキ(ゴルフを愛する経営者・年収3000万円・36)の間に、少しずつ価値観のズレが生じ始めていた。

【写真・画像】「もし、したくないって言ったら?」“性”に積極的な美人社長、夜のベッドで直球質問 2枚目
ABEMA TIMES

そんな中、以前から同棲生活において、“性”に対して積極的な姿勢を見せていたあやかは、夜のベッドでヒロキに対し「彼女がいた時に浮気したことあるの?」と切り出す。ヒロキが「1回もない」と即答すると、続けてあやかが「じゃあ、もし彼女がしたくないって言ったらどうする?」と直球の質問をぶつけた。

あやかには、これまでの交際相手とは必ずレスになってきたという悩みがあり、ヒロキの「別れるかも」という答えに、「うーん」と悩む様子を見せていた。

同プログラムに参加する女性陣3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)

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