1. トップ
  2. 親子旅行1日目、壊れたサンダルで限界に…“あとは宿だけ”で始まった閉店間際の靴探し【コミックエッセイ試し読み#7】

親子旅行1日目、壊れたサンダルで限界に…“あとは宿だけ”で始まった閉店間際の靴探し【コミックエッセイ試し読み#7】

  • 2026.6.2

親子旅行1日目、壊れたサンダルで限界に…“あとは宿だけ”で始まった閉店間際の靴探し【コミックエッセイ試し読み#7】

旅慣れた娘と、ほとんど旅をしたことのない母。念願の親子旅行は、“壊れたサンダル騒動”から始まる波乱の幕開けに。旅を通して明かされる、母が長年抱えてきた切ない過去とは——。不器用な母娘が少しずつ心を通わせていく。赤夏さんが描く、優しく懐かしいコミックエッセイ『小鳥をつれて旅にでる』(主婦の友社刊)を試し読み。8回にわたってお届けする第7回です。

あとは宿に移動するだけ…そのとき母に異変が?

壊れたサンダルで歩き続けたお母さん。しかし、あとは宿に向かうだけというときに「やっぱり歩けなくて」の声が。

閉店3分前にギリギリ、スニーカーを購入! お母さんもうれしそうです。

※この記事は、『小鳥をつれて旅にでる』赤夏著(主婦の友社刊)の内容をウェブ記事用に再編集したものです。

元記事で読む
の記事をもっとみる