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#17 もう娘を肘内障にさせたくない。私が考案した安全な「うつぶせ練習」のやり方|生後4ヶ月、肘内障になる

  • 2026.7.21

この漫画は、作者・なっぽ(@nappo7302)さんの生後4ヶ月になる娘が肘内障(ちゅうないしょう)になったときの体験談が描かれています。なっぽさんの娘は、あることがきっかけで右腕が動かなくなり、近所の整形外科で「肘内障」と診断されます。処置をしてもらったものの、治るどころか娘の腕は動かないまま。なっぽさんはこのときの医師の対応に不安を覚えます。娘のために親ができることは何かを考えさせられる作品です。『生後4ヶ月、肘内障になる』第17話をごらんください。

 

セカンドオピニオンで受診した病院から帰宅後、娘のぷくちゃんの右腕は少しずつ動くようになってきました。なっぽさんは今回の経験から、娘が肘内障にならないようある工夫をして「うつぶせ練習」をはじめました。

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「肘内障」の症状も良くなり、まるでなにもなかったかのように、右腕が動くようになったぷくちゃん。

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なっぽさんは、ぷくちゃんとの「うつぶせ練習」に座椅子を使うようになりました。

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座椅子を使ってうつぶせの姿勢にすることで、ぷくちゃんの体を持ち上げる必要がなくなりました。これなら「肘内障」になるリスクもありません。

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ぷくちゃんのかわいい顔を見ながら「うつぶせ練習」ができて、なっぽさんも楽しそうです。この練習方法で「肘内障」を防げるなら、デメリットもなんてことないですよね。

なっぽ(@nappo7302)さんのインスタグラム

著者:akino

クリエイター情報

ママリ

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