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#7 治ったんじゃないの?肘内障の処置をしてもらい一安心。だけど医師のようすが…|生後4ヶ月、肘内障になる

  • 2026.7.21

この漫画は、作者・なっぽ(@nappo7302)さんの生後4ヶ月になる娘が肘内障(ちゅうないしょう)になったときの体験談が描かれています。なっぽさんの娘は、あることがきっかけで右腕が動かなくなり、近所の整形外科で「肘内障」と診断されます。処置をしてもらったものの、治るどころか娘の腕は動かないまま。なっぽさんはこのときの医師の対応に不安を覚えます。娘のために親ができることは何かを考えさせられる作品です。『生後4ヶ月、肘内障になる』第7話をごらんください。

 

娘の動かなくなった右腕を診てもらうため、整形外科へ来たなっぽさん。「肘内障」と診断され、医師に右腕の外れた関節を戻してもらって一安心。これで治ったとホッとしていたのですが、医師のようすが何かおかしいと気づきます。

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なっぽさんは、整形外科の医師に娘の状態を伝えました。そして、動かない右腕を調べるためにレントゲンを撮ることに。

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娘の右腕のレントゲンを撮影。すると医師から「骨に異常はない」と言われます。

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不安だったなっぽさんでしたが、赤ちゃんのレントゲン写真はかわいいという発見もあり、少しだけ和みました。さらに自分の調べたとおり「肘内障」だったことや、外れた関節を戻してもらい安心します。

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「肘内障」の処置をしてもらって安心していたところ、整形外科の医師から「うーん?」という不安な言葉が飛び出しました。医師のこの反応、ちょっと気になりますね。

なっぽ(@nappo7302)さんのインスタグラム

著者:akino

クリエイター情報

ママリ

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