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#1 寝返りまであと一歩?首がすわった娘と挑む「はじめての練習」|生後4ヶ月、肘内障になる

  • 2026.7.21

この漫画は、作者・なっぽ(@nappo7302)さんの生後4ヶ月になる娘が肘内障(ちゅうないしょう)になったときの体験談が描かれています。なっぽさんの娘は、あることがきっかけで右腕が動かなくなり、近所の整形外科で「肘内障」と診断されます。処置をしてもらったものの、治るどころか娘の腕は動かないまま。なっぽさんはこのときの医師の対応に不安を覚えます。娘のために親ができることは何かを考えさせられる作品です。『生後4ヶ月、肘内障になる』第1話をごらんください。

 

なっぽさんの次女・ぷくちゃんは、生後4ヶ月になり首がすわりはじめたところ。そろそろ寝返りができるようになればと思っていたなっぽさんは、娘の機嫌がいいときに練習させていることがありました。そこで今日も「アレ」をやってみようと思います。

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「肘内障」とは、肘の関節がズレて痛む症状のこと。さらに、痛みとともに肘を動かすことができなくなります。

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1歳から6歳の子どもがなりやすいという「肘内障」、なっぽさんの娘は生後4ヶ月のときになってしまいました。

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娘の首がすわりはじめ、次は寝返りができるようになったらいいなと考えていたなっぽさん。そんな娘に、そろそろ挑戦させてみようと思ったことがあったようです。

なっぽ(@nappo7302)さんのインスタグラム

著者:akino

クリエイター情報

ママリ

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