1. トップ
  2. マンガ
  3. <義両親に8万、必要?>減額を伝える⇒激昂する義両親「正社員になればいい」はぁ?【まんが】

<義両親に8万、必要?>減額を伝える⇒激昂する義両親「正社員になればいい」はぁ?【まんが】

  • 2026.5.17

私はツグミ。夫トシハルとのあいだには子どもが2人(ハルヒ中2、ダイゴ小5)いて、フリーランスとして働いています。私はトシハルにきっぱりと「これ以上、義両親に不必要な援助はできない」と訴えました。それでも食い下がろうとするトシハルに離婚を示唆。トシハルは青ざめて動揺しはじめました。そしてこのままでは自分が孤立すると悟ったのか、ついに話し合いをすることに応じてくれたのです。もちろん話し合いの場には私も同席するつもりです。

出典:select.mamastar.jp

義両親にはトシハルから「話したいことがある」と伝えてもらい、私たちが義実家に出向いて今後について話すことにしました。不安そうなトシハルは、義実家に着く前から何度も深呼吸をしていました。そんなトシハルを見ていると、やっぱり同行してよかったと思います。

出典:select.mamastar.jp

トシハルが援助を減らすことを言い終わる前に、義母は大きな声を出しました。義父は不機嫌そうな顔をしています。義両親の勢いに飲まれて、トシハルは言葉を失ってしまったので、私が代わりに説明をしますが、理不尽な主張をしだす義両親に思わず「はぁ?」と声が出てしまいました。

出典:select.mamastar.jp
出典:select.mamastar.jp

義両親への援助の件で、トシハルと一緒に義実家へ行きました。
トシハルが減額を切り出すと義両親は激昂。しかも私のフリーランスの仕事を侮辱してきました。しかし私はひるまず、「なぜ私が働き方を変えなければいけないのか」と反論。
そして「私の稼ぎがなければ援助は無理」と言い放ち、毎月感謝もせず当然のように援助を受ける義両親に、援助の打ち切りを告げました。義父の怒声ももちろん無視です。言うべきことを言えて、私の心は晴れやかでした。

※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

元記事で読む
の記事をもっとみる