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サバンナ八木、営業での“顔面蒼白”ハプニングに神対応! プロ根性にスタジオ驚愕「そこまで!?」

  • 2026.5.15
【写真・画像】サバンナ八木、営業での“顔面蒼白”ハプニングに神対応! プロ根性にスタジオ驚愕「そこまで!?」 1枚目
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営業先での予期せぬハプニングを驚きの機転で乗り越えたサバンナ・八木真澄のエピソードに、スタジオが沸いた。

【映像】サバンナ八木、まさかの相手と漫才する様子

『しくじり先生 俺みたいになるな!!』は、過去に大きな失敗をやらかした“しくじり先生”たちが自らのしくじった経験をさらけ出し、人生の教訓を伝授してくれる反面教師バラエティ。

【写真・画像】サバンナ八木、営業での“顔面蒼白”ハプニングに神対応! プロ根性にスタジオ驚愕「そこまで!?」 2枚目
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5月15日の放送では、お笑いコンビ・サバンナの八木真澄が登壇。吉本の営業出演回数ランキングで常に上位の八木が、驚きの営業マニュアルを明かした。授業には、担任の若林正恭(オードリー)、レギュラー生徒の吉村崇(平成ノブシコブシ)、そのほか生徒として、アルコ&ピース、長浜広奈、モグライダー、横山由依が参加した。

相方の高橋茂雄がレギュラー10本を抱える一方で、自分はレギュラー0本。引退の危機に直面した八木が活路を見出したのは、営業だった。八木の営業マニュアルには「営業では必ずハプニングが起こると想定しておく」という項目があり、八木は実際に直面した衝撃のハプニングを明かした。

1月2日の「餅つき大会」の営業で、餅が渋滞に巻き込まれ届かないという事態が発生。主催者が青ざめる中、八木は「エアーでやります」と宣言し、餅をついたふりをして、何もない「空気のお餅」をお客さんに渡して回ったという。

【写真・画像】サバンナ八木、営業での“顔面蒼白”ハプニングに神対応! プロ根性にスタジオ驚愕「そこまで!?」 3枚目
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このプロ根性に、生徒たちからは「ええーっ!? そこまで!」と驚きの声が上がった。さらに翌年の餅つき大会でも、今度は「もち米を炊く責任者」が渋滞に巻き込まれ、2年連続でお餅がない状況に。八木は再びエアーでお餅を渡して乗り切った。八木いわく「1月2日はみんな心に余裕がある。3日もOK。4日はキレてくる」と分析し、スタジオは笑いに包まれた。

なお、3年目も餅つきの営業があったが、その年は「前の組が押した」という理由でネタステージが中止に。八木は「単に普通に餅ついて終わった」と、お笑いを一切やらずに帰ったという切ない結末を語り、スタジオを爆笑させた。

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