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石丸伸二、女性市議会議員から手繋ぎをお願いされ…ひろゆき「しんじはタメ口の女性に弱い」

  • 2026.5.8
石丸伸二、ミニワンピース姿の女性市議会議員から手繋ぎをお願いされ
ABEMA TIMES

現役市議会議員のいずみが提案した「恋のおくすり」によって、しんじと手を繋ぎながら浜辺を散歩する展開となり、スタジオではしんじの女性の好みに注目が集まった。

【映像】スタイル抜群!ミニワンピース姿の女性市議会議員と手繋ぎする石丸伸二

5月7日(木)夜10時より放送のオリジナル恋愛番組『恋愛病院』が放送された。『恋愛病院』は、仕事に夢中になるがあまり、恋を忘れた大人たちが本気で恋と向き合う恋愛番組。政治・経済・カルチャーなど各分野の第一線で活躍してきた男女10名が、2泊3日の共同生活を通して、これまで置き去りにしてきた恋や自分自身と向き合う。スタジオ見届け人は、アレン様、実業家のひろゆき、俳優の真木よう子、モデル・俳優の玉城ティナ。

遅れて参加したいずみは好意を向けるしんじに手作りの「恋の処方箋」を持参し、その中に「手を繋ぎながら話をしたい!」と積極的な処方箋を提案。しんじはその提案に照れた様子を見せていた。いずみの健気な頑張りにスタジオのアレン様は「一気に取り戻す感じ」と勇気を讃えると、ひろゆきは「しんじ、タメ口女に弱い、あさもそうだし」と分析していた。

浜辺に座ったいずみは「じゃあさっきの…」と手繋ぎを催促。しんじは笑顔で応え、2人は手を繋ぐ。そのまま恋愛トークに進むと、しんじは「こういう人がいいって言うのは言いにくくて、元気な人」と好みのタイプを告白。いずみは「ウチ元気です(笑)」とアピールすると、しんじは「元気というのは、心身ともに健康という意味。気持ちの面でも元気でいようとする。そのマインドセットがある人じゃないと、多分しんどいと思う」と、独自の恋愛観を明かした。

『恋愛病院』の参加メンバー

本番組に参加するのは、元政治家のしんじ(石丸伸二/43歳)、『ごくせん』や『半沢直樹』など名作ドラマに出演した俳優のひでお(石黒英雄/37歳)、「令和の虎」総合演出で実業家のりゅうせい(桑田龍征/40歳)、元Jリーガーで料理研究家のゆうと(小泉勇人/30歳)、フリーアナウンサーのまさかつ(雫石将克/32歳)の男性メンバー5名と、現役東京大学大学院生でミス東大2020・ミスキャンパス2021グランプリのあさ(神谷明采/25歳)、西東京市市議会議員で元小学校教諭のいずみ(千間泉実/33歳)、会社員兼タレントで現在シングルマザーのエリナ(平川愛里菜/33歳)、元トップグラドルのなつこ(辰巳奈都子/38歳)、元自動車整備士で現在は整備士支援会社を経営するはるか(池田陽花/30歳)の女性メンバー5名。

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