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“奇跡の55歳”『国民的モデル』超ミニから“太ももスラリ”に「美魔女すぎる」「こんなに綺麗なんて」SNS驚愕

  • 2026.5.28

10代でアメリカへ留学し、現地の高校で3年連続ベストドレッサー賞を受賞した平子理沙(ひらこ りさ)さん。19歳のときに原宿でスカウトされたことをきっかけに、芸能界入りを果たしました。

雑誌『JJ』でモデルデビューを飾り、その後は『ViVi』『美人百花』『VOCE』『MAQUIA』など数々の女性誌の表紙を彩る存在に。年間30誌以上の表紙を飾った時期もあり、"カリスマモデル"として長年にわたりファッション業界を牽引してきました。

近年はモデル業を中心に、ファッションブランドやジュエリーブランドのプロデュースなど、幅広い分野で活躍中です。

今回は、そんな平子さんが2026年5月3日に投稿した「ずっと欲しかったCHANEL」というInstagramのポストをご紹介します。

ついに手に入れた運命のバッグ!「CHANEL」の新作を相棒に

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@risa_hirako

平子さんが投稿したのは、凛とした美しさが際立つ最新のファッションショット。「ずっと欲しかった」という言葉とともに公開されたのは、世界中の女性が憧れるラグジュアリーブランド「CHANEL(シャネル)」の「25 SMALL」を手にした姿でした。

キャプションには「ツヤ感のあるレザーとシルバーの金具がお気に入り」と、こだわり抜いたディテールへの愛を綴った平子さん。最近探していて、ようやく手元に届いた運命の一品に、喜びもひとしおのようです。

1枚目は、その輝くバッグを主役にしたスタイリッシュなカット。上質なレザーが放つ光沢感と、クールなシルバーの輝きが、平子さんの持つ都会的で洗練されたオーラをより一層引き立てています。

シンプルながらも存在感を放つこのバッグを、平子さんは「ヘビロテしていま〜す」と報告。デイリーな装いにもさらりと馴染ませ、自分らしく使いこなす姿は、まさに大人のファッションアイコンそのものですね。

色褪せない美しさと品格…支えになるのは「お気に入り」の力

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@risa_hirako

常に第一線で輝き続ける平子さんですが、お気に入りのアイテムを身に纏うことで、さらにその魅力が加速しているよう。こだわりのバッグを手に、カメラへ向けて微笑む姿には、内面から溢れ出すハッピーなエネルギーが満ちています。

どんなスタイルにも華を添える「CHANEL」のバッグとともに、日常の何気ない瞬間を特別なものへと変えていく。そんな彼女のストイックかつ楽しげな様子は、ファンならずとも目が離せません。

「最高の自分へのご褒美」ファンへ届ける至福のメッセージ

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@risa_hirako

投稿の最後には、お気に入りのバッグとともに過ごす毎日の楽しさが伝わってくるような、ポジティブな言葉が添えられていました。

この投稿に対し、ファンからは「天使、憧れです」「お人形さんみたいでキュンキュンします」「美魔女すぎる」「こんなに綺麗なんて」「全部がお似合いで」といった称賛の声が続々寄せられていました。

自分へのご褒美を大切にしながら、常にアップデートされた美しさを見せてくれる平子理沙さん。次なる「ヘビロテ」コーデではどんな表情を見せてくれるのか、今から期待が高まります!


画像提供

1971年2月14日生まれ。19歳のときに原宿でスカウトされたことをきっかけに、芸能界入りを果たす。雑誌『JJ』でモデルデビューを飾り、その後は『ViVi』『美人百花』『VOCE』『MAQUIA』など数々の女性誌の表紙を彩る存在に。年間30誌以上の表紙を飾った時期もあり、"カリスマモデル"として長年にわたりファッション業界を牽引してきた。
近年はモデル業を中心に、ファッションブランドやジュエリーブランドのプロデュースなど、幅広い分野で活躍中。年齢を重ねてもなお輝きを増す美しさで、多くの女性から憧れの眼差しを集めている。

※記事内の写真は、ご本人のInstagram投稿をもとに紹介しています。無断転載はお控えください。

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