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結婚するなら年収3000万経営者or年収360万大学教員 34歳美人経営者がシビアな選択「私に時間はない」

  • 2026.5.6
【写真・画像】夏菜「触れた時の相性ってある」 34歳美人社長の積極スキンシップ「手、繋ぎたい」 1枚目
ABEMA TIMES

34歳の美人経営者が年収3000万円の経営者と年収360万円の大学教員との間でシビアな選択を下し、「私、時間ないんで」と本音を明かした。

【映像】34歳美人社長の決断は

5月5日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の第2話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。

今回、ショウゴ(建築業など3社経営・年収3000万円)と婚約中のあやかが、婚約者をKEEPしたまま別の人と会える「KEEPデート」のルールを利用し、Y・リョウ(国立大非常勤講師兼モデル・年収360万円)とデートする様子が公開された。あやかはY・リョウと手を繋ぐなど距離を縮めていたが、最終的に合鍵を渡すことはなかった。

その後のインタビューで、あやかはリョウについて「普通の恋愛だったら『またすぐ会いたい』って言ってたと思う」と振り返りつつも、「まだ本当に成長途中な感じがしました。いい男になっていきそうなイメージがすごいしました。ただ、時間かかるんですよね。私、時間ないんで」とリアルな本音を告白した。

【写真・画像】夏菜「触れた時の相性ってある」 34歳美人社長の積極スキンシップ「手、繋ぎたい」 2枚目
ABEMA TIMES

そして、あやかはショウゴの元へ戻り、無事に婚約継続を選択。ショウゴについて「結婚相手として見た時に、手放せないものを今持ってるのかもしれない。気持ちの強さもそうだし、言葉の強さもそうだし」と語り、二人の絆を深めていた。

同プログラムに参加する女性陣3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)

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