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15歳差カップルへの偏見にヒコロヒー「全く気にしない」 さや香・新山も「一番キモいとこ想像するから良くない」とバッサリ

  • 2026.5.1
【写真・画像】 1枚目
ABEMA TIMES

4月30日放送のABEMA『さよならプロポーズ via オーストラリア』第9話のアフタートークにて、視聴者から寄せられた「15歳年上の彼氏を親に反対されそう」という切実なお悩みに、スタジオ陣が持論を展開した。

【映像】新山の「一番キモいとこ」

本番組は、結婚に踏み切れない3組のカップルが「結婚」か「別れ」の究極の選択をする7日間の旅を追う結婚決断リアリティ番組。番組後半のアフタートークでは、スタジオ見届け人のヒコロヒーやさや香・新山らが、視聴者のリアルな恋愛相談に乗るコーナーが人気を集めている。

【写真・画像】 2枚目
ABEMA TIMES

28歳女性と43歳男性という「15歳差カップル」の年齢差について、ヒコロヒーは「全く気にしない」と一刀両断。「バーッと喋ってて『え、そんな(年齢)いってんですか!?』とかはありますけど、それで引くとかもない」と、年齢よりも人間性を重視する姿勢を示した。

さらに、さや香・新山も世間の偏見に対して「高1の時に産まれた子供なんや!みたいな、一番キモいとこ想像するじゃないですか。それが良くない」とバッサリと斬り捨てる。「逆に言ったら85歳と70歳やったらどうでもいい」と極端な例を出して笑いを誘った。

桜田通も「ある程度大人として成熟してる年齢までいったら、そこから先はあんまり関係ない」と同調し、世間の目を気にする相談者の背中を力強く押していた。

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