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25歳グラドル、ビキニに収まらない迫力ボディ 安全ベストに誘導灯という“謎コーデ”が巻き起こした困惑

  • 2026.4.26
盛山晋太郎
ABEMA TIMES

4月24日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」にて、視聴者の目を点にする前代未聞の“謎コーディネート”が披露された。新バイト面接に現れた「世界の妹」こと童顔グラドル・堀みなみが、自慢のHサイズのバストを武器に、パチンコホールに革命(?)を巻き起こしたのだ。

【映像】盛山も驚く堀みなみの迫力ボディ&限界ビキニ姿

25歳、身長150センチと小柄ながら、元現場監督という異色の経歴を持つ堀。彼女が提案したのは、自身がパチンコ台の告知ランプに成り代わるという「ペカリガール」なる新機軸のサービスだった 。

一度スタジオを後にし、満を持して再登場した堀の姿に、出演者一同は絶句した。そこには、限界ギリギリのピンクのビキニ姿の上に、夜間の工事現場で見られるような「光る安全ベスト」を羽織り、手には「誘導灯」を握りしめた彼女の姿があったのだ。このあまりにミスマッチな装いに、見取り図・盛山晋太郎は「え!えええ!?」と、嬉しさよりも戸惑いが勝るリアクションを見せた。

出演者たち
ABEMA TIMES

しかし、堀のパフォーマンスはここからが本番だった。実戦中の盛山に対し、「ペカったらいいことがあります」と微笑むと、ジャグラーの告知音を模した「ガコッ!」という掛け声とともに、安全ベストの電気を点灯させて激しくジャンプ。ビキニに収まりきらない迫力のボディが揺れるたびに、盛山は「すごい、揺れてる」と翻弄され、集中力を完全に奪われていた 。

さらば青春の光・森田哲矢から「みなみのおまじないで、ペカらなかったやつはいねえからな」と後押しを受けるも、結局当たりを引くことはできず、堀は「あれー?」とおっちょこちょいな一面を披露。盛山からは「1分ぐらいで思いついたネタやってる」と鋭いツッコミが入ったが、そのシュールかつ扇情的な光景は、番組史に残る強烈なワンシーンとなった。

現場監督時代の装備とグラビアアイドルの色気が奇跡(?)の融合を果たした、この日の「謎コーデ」 。パチンコ店での新たな接客スタイル(?)として、一部のファンに語り継がれることになりそうだ。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

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